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2015/05/22(金) 05:01:00 [メルマガより]

20140201000 
調査隊各位も新たに始動

 調査隊の島津です。新年度を迎え、皆様には一層のご多忙の時候をお迎えの段と拝します。そのご多忙の中、拙きブログへのご訪問をいただき感謝します。調査隊各位もそれぞれの学業、職責に傾注する時期に入りましたため、調査隊ブログの方は更新が緩やかになりざるを得ませんが、どうかその点にはご理解をいただければと存じます。
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■ 最近の特亜犯罪

▼ ジブリの入場券転売で中国人逮捕 ダフ屋容疑

  警視庁は3日までに、三鷹の森ジブリ美術館(東京都三鷹市)の入場引換券を転売目的で購入したとして、都迷惑防止条例違反(ダフ屋行為)の疑いで、中国籍の無職黄超容疑者(28)=目黒区五本木=を逮捕した。

 警視庁によると、黄容疑者は昨年夏ごろから月に100枚程度購入し、インターネットオークションで定価の2、3倍で転売、5万円程度の利益があったという。1人6枚までしか購入できないため、名義を変えるなどしていたという。


 逮捕容疑は、2月10日午前、目黒区のコンビニなどでジブリ美術館の入場引換券4枚(計4千円)を転売目的で購入した疑い。容疑を認めている。

・JP 47NEWS 平成27年4月3日付
 http://www.47news.jp/CN/201504/CN2015040301001537.html
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「中国籍無職」が

 ブログの方でも指摘して来たことですが、「特亜犯罪」で目立つのは「韓国籍無職」や「中国籍無職」です。本来ならば、それら「無職」がこの日本に留まっていること自体が不自然であり、それぞれの国籍本国へ基本的な保護を求めて送還すべき存在に他なりません。

 通名が実質使用できなくるマイナンバー制の実施開始により、在日外国籍者に「無職」状況が有れば直ちに判るようになって行く。その仕組みを活用し、犯罪予備軍となって来た在日「無職」を送還対象とするさらなる法整備も可能になると。そう観ています。
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韓国ではなく、民団に照会する一部自治体の愚

 余談ながら、在日外国籍者による生活保護(準用)の受給申請が有った場合、本来ならば先ずそれぞれの国籍本国の韓国(南朝鮮)なり、北朝鮮なり、中国(支那)なりに照会すべきところを、何と「手間がかかる」「言葉が解らない」といった“事由”で、たとえば南朝鮮籍のケースでは民団(在日本大韓民国民団)に照会している、との一部自治体の実態が判りました。

 それでは、受給申請が明け透けなまでに「通る」のは目に見えています。こうした愚かしい実態にメスを入れて行くべきです。同時に、年間ですでに百億円は超えているとみられる外国籍者への準用については根本的に見直しし、たとえば、帰国までの時限的な救済保護措置とするか、または廃止に付すべきです。
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▼ ブログより「創価「協栄ジム」か」 2015/04/08

 ジムの会長の芳名も「なるほど」と思える事件であり、カルトを支えているのは「朝鮮つながり」である。その実態が見えて来ます。

 いわば、カルトに騙されるということはその「つながり」系統の皆さんにも騙されているという、いつもの図式があからさまです。

 http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-3536.html
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 皆様の応援をお願いします。親愛なる読者皆様の益々のご健勝、ご清栄をお祈りします。

島津 義広
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(以上、メルマガ「特亜犯罪」平成27年第14号より)
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敷島調査隊につき

 敷島に有るべき大計は、二十年、三十年後、さらに五十年後、百年後を見据えたまさに「人の育成」にその根幹をなすものであるべきであり、身の郷里の伝統でもあります。国思う活動を通じての、 あらゆる場を通じての若者への問いかけと育成、ひいてはこの先での国思う大学(敷島大学)を通じての数多の人材輩出に身を捧げてまいります。

 以前からお話しして来たことですが、敷島民間防衛調査隊の活動はその実地研鑽の場であり、私兵組織の類では在り得ない。間違って私兵組織になれば直ちに解散します。敷島の次代のために、臨機応変に、且つ機敏に人を守り国を護る心の素地を各人個々それなりに鍛え上げておく。そのための場に過ぎません。力を合わせて国害を共に退治してまりましょう。

(平成25年8月23日の座長伝達より)
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敷島の桜花 (壁紙)(島津義広撮影)(平成27年)
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20140201000

2015/05/19(火) 06:45:00 [通名犯罪/対策]

20140201000 
↓重要な記事なので、島津座長の許可により座長記から転載させていただきます。(鳥濱)

「ツーショット利用」とは

 【読者】 博士のブログでは、在日・帰化系やカルト系の特徴として「ツーショット利用」を指摘されていますが、具体的にどのようなことなのでしょうか? 差し支えない範囲で結構ですから教えてください。

(以上、いただいたご投稿(15日)より

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▼ ご投稿の対象稿

付記 「ツーショット利用」厳禁 2014/04/15
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見分けの一つとして

 貴重なご投稿をいただき感謝します。在日・帰化系やそのお仲間のカルト系に典型的な一つとして「ツーショット利用」が挙げられるとして、その「DNA」を見分ける有効な一つとして問いかけてまいりました。

 いわゆる中身が無いその系統の皆さんが自己宣伝やカルト教の布教宣伝のために、ほら、こんなにすごい人と会ったんだよ。こんなに有名な人と会ったんだよと。当事者にとっては他人であるはずの「すごい人」「有名な人」を自己(自教団)粉飾のために利用する手法を指して、当ブログや調査隊の鑑識君らはそう呼んでいます。

 こちらに免疫が無ければ、それらの写真を掲載した記事やホームページを見て、ほう、すごいなと思ってしまいがちですが。そこが彼(か)の系統の皆さんの衝け入り処なのです。
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判りやすい、池田大作氏の事例

 一例として、知られた一枚かと思いますが。池田大作氏とチャウシェスク氏(ルーマニア大統領(当時))もその一つです。こうしたツーショット写真を聖教新聞などに掲載し、「池田センセイがチャウシェスク・ルーマニア大統領と会談」(要旨)と。「すごいでしょう」(要旨)と宣伝していたわけですね。

20150315001
池田大作氏とチャウシェスク氏Web)

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 ネットでも、同種の事例を数多と見つけることができます。

20150315002
池田大作氏とルネ・ユイグ氏(フランスの美術家)(Web)←(必見です)
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 精神病理学の視座から指摘すれば、こうした手法を常套的に用いるのが在日・帰化系か、お仲間のカルト系の特徴です。我々日本人はこんな真似はしません。たとえば、瑣末な身の筆者の手元でさえ、著名な方々個々と一緒に写った写真は少なく有りません。しかし、ご迷惑がおよぶようなことが有ってはいけないと。そう思慮し、それらの写真は一枚たりとも第三者には一切公開していません。

 わずかに身が子供の頃のエピソードに触れる時などに、しかし芳名を挙げる機会は僅少にして少して語るのみ。そこまでにしています。

 しかし、上記の皆さんのケースでは「ツーショット」写真利用が実に盛んですし、それで見分けがつく場合がほとんどです。ちょっと握手してもらただけでも“会談した”という具合に自己宣伝するわけですね。日本人であるかに偽装しているようであって、そういう「特徴」は隠さずにポロリと正体を露呈する。それが彼(か)の系統の皆さんに共通した特徴なので、騙されないためのご参考にしてください。
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統一教会、幸福の科学系でも盛んに

 時折、ビラ配りをしている幸福の科学の信者や、水や印鑑の営業をしている統一教会の信者をつかまえて、柔和にあれこれ尋ねることも調査の一つとしていますが、両教団にも共通しています。

 たとえば、「著名な学者の〇〇さんは、幸福の科学こそ真の宗教だと絶賛している」とか。「有名な経済人の○○さんは、統一教会は普遍的な宗教で人類に平和をもたらす唯一の存在だ」と讃嘆している、などなどと。そういうことを平然と言うわけですね。胸にこみ上げてくる笑いを必死にこらえながら、尋ねるのも大変なことですが。国思う調査活動はそうした「笑い」では終りません。

 たとえば、彼らの話の中に登場して来た「学者の○○さん」に実際に問い合わせをし、本当にそんな言を幸福の科学に与えられたのですか?」と丁重に確認するわけですね。「え!?」と驚く方が少なく有りません。その後、信者を再びつかまえることができた時に、「嘘を宣伝しましたね?」と隊員らが詰問したりします。その答えは、たとえば「実はあれは霊言で、○○さんの守護霊がそう語っていたのです」(要旨)となどと真面目顔でそう“弁明”したりする。

 いわば“霊言”も「ツーショット利用」の別形とみて差し支えないでしょう。「ツーショット利用」が盛んな在日・帰化系もさながらですが、お仲間のカルト教団の皆さんも同じ精神病理にさいなまれている。そう明確に認識され「見分け」の一つとしていただき、良識層は関わらない。騙されない。それが民間防衛の一つにできるのではないかと。そう考えます。
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(以上、 座長記(平静27年3月15日付より)
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■ 主な関連記事

「通名者」の見分け方 3 2014/10/28
「通名者」の見分け方 2 2014/02/17 
「通名者」の見分け方 1 2014/02/09 
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2015/05/18(月) 15:31:00 [カルト対策]

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カルトが支配する「ブログランキング」

 調査隊の齋藤です。先週、島津座長が2日連続で「自己最多稿(1日あたり)」の更新にチャレンジしました。心配でしたが、頑張っていただけて感謝しています。最多更新には、「幸福の科学が支配しているブログランキング」の実態を後日の必要な時の法的証拠として残す意義も有りました。

 これまでの客観的なデータと座長の今回の実験で、幸福の科学やシンパが広告を出しているブログランキングでは、「幸福の科学を批判しなければ、上位にいることができる」という、ネットの良識の方々が指摘して来られた図式が事実であることをほぼ解明できました。

 「ほぼ」とする残りの数%分の解明を今進めています。まったくの例外の島津博士のブログが何とか10位以内に残っているのも、座長・島津博士を信頼してくださる読者の皆様の底支えのおかげです。それ自体がすごいことだと思います。
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悪条件の中でどれくらい頑張れるか

 調査隊の分析のエース「鑑識君」(院生)の最新分析では、「博士の独り言 II」にユニークIP(アドレス)から100のクリック応援をいただいた場合、座長のブログのポイントして有効に反映される分はそのうちの「40」から「41」クリックとのことです。事実とすれば、座長が昨年、当ブログは45%以上間引かれていると書いていましたが、現在ではさらに割引率が高くなっていることが分かる。その裏付けになるデータを今回も録れたということです。

 そのような悪条件の中で、そこでまたデータを録る意味もありますが、座長のブログと調査隊のブログがどれくらい頑張れるか。今日から進撃開始とをいうことになりました。この5月18日は、私たちにとって、実は調査隊の前身の国思う調査隊が生まれた「民間防衛記念日」でもあります。隊員が交代でどんどん更新を進めます。宜しくお願いします。以上、数値に関する報告にて。齋藤 直哉より
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敷島調査隊につき

 敷島に有るべき大計は、二十年、三十年後、さらに五十年後、百年後を見据えたまさに「人の育成」にその根幹をなすものであるべきであり、身の郷里の伝統でもあります。国思う活動を通じての、 あらゆる場を通じての若者への問いかけと育成、ひいてはこの先での国思う大学(敷島大学)を通じての数多の人材輩出に身を捧げてまいります。

 以前からお話しして来たことですが、敷島民間防衛調査隊の活動はその実地研鑽の場であり、私兵組織の類では在り得ない。間違って私兵組織になれば直ちに解散します。敷島の次代のために、臨機応変に、且つ機敏に人を守り国を護る心の素地を各人個々それなりに鍛え上げておく。そのための場に過ぎません。力を合わせて国害を共に退治してまりましょう。

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2015/05/18(月) 09:25:00 [メルマガより]

20140201000 
調査隊は23名に

 調査隊の鳥濱です。新年度になり、進学した青少年講座のメンバー4名の志願を受け入れ、こちらも組織ではないのですが敷島民間防衛調査隊のメンバーになりました。一方で、博士課程に進んだ隊員1名には、分野に専念をとの座長の意向により調査隊を卒業し、敷島民間防衛会議の協力網に加わっていただきました。

 その結果、敷島民間防衛調査隊は系23名の規模になり、民間防衛会議の国思う協力網の方は30名を超えました。現在、財務の事情から、調査活動での各自の交通費の半分を補うのが精一杯の状態ですが、協力し合って頑張りたいです。
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■ 最近の特亜犯罪

▼ 降車したばかりの客をひき逃げか タクシー運転手を逮捕

 3月31日午前3時50分ごろ、大阪府豊中市内の市道で、71歳の女性がタクシーにはねられる事故が起きた。女性は収容先の病院で死亡。警察は「事故を起こしたかもしれない」として出頭してきた79歳のタクシー運転手の男を逮捕している。

 大阪府警・豊中南署によると、現場は豊中市日出町1丁目付近で車線区別のない幅員約3.5mの直線区間。71歳の女性はタクシーから降車した直後、方向転換を行ったタクシーにはねられたものとみられる。

 タクシーを運転していた韓国籍を持つ79歳の男は「事故を起こしたかもしれない」として同署に出頭。これを受けた同署員が現場へ確認に向かったところ、路上に倒れている女性を発見。近くの病院へ収容したが、全身強打が原因で約5時間後に死亡している。警察は男を自動車運転死傷行為処罰法違反(過失致死)と道路交通法違反(ひき逃げ)容疑で逮捕した。

 女性は現場まで男のタクシーに乗車したとみられるが、聴取に対して男は「女性客を現場まで乗せたが、それが被害者なのかわからない」、「最初は脱輪したかと思った」などと供述しているようだ。警察では事故発生の経緯を詳しく調べている。

・Response 15 2015年4月3日付
 http://response.jp/article/2015/04/03/248288.html
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タクシー業界に多い韓国籍

 座長、濱中が先号で指摘していたことですし、読者の皆様にはよくご存知の実態かもしれませんが。有名な「青木タクシー」とか「ミナミ交通」など、タクシー業界には「韓国籍」が多い様子です。「韓国籍」といっても日本には「韓国籍」の「朝鮮籍者が5万人以上いる」(李明博 韓国前大統領)との通り、タクシー業界の中にも少なからず存在している可能性が有ります。

 さらに、タクシーの運転者証には通名表示している「韓国籍」ドライバーが大多数です。そのため北朝鮮の工作員が運転するタクシーも有り得るでしょう。世間話をしながら、諜報活動をしている可能性も有ります。通名が廃止になれば、ドライバーがまず在日「韓国籍」なのかも判りやすくなりますが、タクシーを利用する際に「会社の景気はいかがですか?」などと尋ねられても、警戒する必要が有ります。
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 親愛なる読者皆様の益々のご健勝、ご清栄をお祈りします。

鳥濱 直倫
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(以上、メルマガ「特亜犯罪」平成27年第13号より)
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敷島調査隊につき

 敷島に有るべき大計は、二十年、三十年後、さらに五十年後、百年後を見据えたまさに「人の育成」にその根幹をなすものであるべきであり、身の郷里の伝統でもあります。国思う活動を通じての、 あらゆる場を通じての若者への問いかけと育成、ひいてはこの先での国思う大学(敷島大学)を通じての数多の人材輩出に身を捧げてまいります。

 以前からお話しして来たことですが、敷島民間防衛調査隊の活動はその実地研鑽の場であり、私兵組織の類では在り得ない。間違って私兵組織になれば直ちに解散します。敷島の次代のために、臨機応変に、且つ機敏に人を守り国を護る心の素地を各人個々それなりに鍛え上げておく。そのための場に過ぎません。力を合わせて国害を共に退治してまりましょう。

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敷島の桜花 (壁紙)(島津座長撮影)(平成27年)
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2015/05/18(月) 08:40:00 [メルマガより]

20140201000 
座長ブログを応援

 調査隊の濱中です。とても残念なことですが、島津座長がブログ活動を休止するとのこと。私も昨日知りました。弁護ではありませんけれども、皆様の誤解がないように、この人をよく知っている一人として一言説明させていただきます。
 
 至宝こそを崇めるべきと。私は人から崇められるべき存在ではないし、一介の凡人である。尊敬してますとか、恩師とか云われるのも苦痛だと。そういう人なんですね。私財や一部の有志からいただいたカンパをお国のためにさんざん遣こて来はったわけですが、国思う活動は営利活動では有り得ないのでと。経費などに計上して来なかった。だけれども、これもお国のためと納税にも懸命だった。年々手元に残るものは何もなくて、銀行などからの借金は無いけれども、座長本人にとっては不本意なことに私費面での滞納が目立つようになった。ブログ活動も満足に出来なくなった。それでしばし休止ということになった。そういうことだと思います。

 傍から観ていて、特にこの数年間は大変だったようです。立て直しされて、できるだけ早いうちにまたブログを更新してもらえるようになれば良いなと思いますし、その日のためにどうか応援して上げてください。お願いします。
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■ 最近の特亜犯罪

▼ 空港で大暴れ逮捕の隆大介 台湾メディアはこう報道した

 台湾の検察当局が23日までに、映画「影武者」などに出演した俳優、隆大介容疑者(58)を傷害などの疑いで拘束した事件で、隆容疑者はマーティン・スコセッシ監督の最新作に出演するため訪台していたことが分かった。しかし、「映画製作側は出演契約を即日解約した」と複数の台湾メディアが報じている。

 当局や地元メディアによると、隆容疑者は21日、日本から台湾の桃園国際空港に到着しようとした際、入境カードへの記入や酒気検査を求めた職員のヒザを蹴り、骨折させた疑い。酒に酔っていたとみられる。

 台湾では「韓国籍芸人・隆大介、本名・張明男が入国審査で大暴れ」などと大きく報道されている。巨匠「馬丁史柯西斯(マーティン・スコセッシ)」監督が25年もの構想を経て、遠藤周作の「沈黙」を映画化し、撮影現場が台湾ということで大盛り上がりだった。しかし、「小さな役」の隆容疑者が事件を起こしてしまった。

 複数の台湾メディアは「この映画では、1月末に台北市内の撮影スタジオでセットの建物が崩れる事故が発生し、作業員が1人死亡。1月30日に予定されていたクランクインは延期された。今回の隆容疑者の事件で、またもや横やりが入った」などと報じている。

 現在、隆容疑者の公式サイトは削除されている。隆容疑者は故黒澤明監督の「影武者」(1980年)の織田信長役で、ブルーリボン賞新人賞を受賞。NHK大河ドラマに多数出演。昨年公開された映画「幕末高校生」や、観月ありさ主演のテレビドラマ「出入禁止の女~事件記者クロガネ~」(テレ朝系)の最終回に出演するなど、貴重な脇役として活躍していた。

・東京スポーツ 2015年3月24日付
 http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/380959/
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芸名であっても通名は禁止を

 台湾では「韓国籍芸人・隆大介、本名・張明男」と報じてくれたのでまでしもですが。タレントや有名人などで、事件を起こして「韓国籍」とかがバレる人が時々います。日本だけではなく世界中の迷惑になりますから、たとえ芸名であっても通名は禁止してもらいたいです。

 「真面目な人もおるやん」云いますけどね、オウム真理教や創価学会にだって真面目な人はいますよ。一見真面目そうでもバーンと暴発するでしょ。人が変わったように毒ガス撒いたり、仏罰でっせと脅迫して来るわけです。ということは、「真面目そう」なのは世を忍ぶ仮面であって、所詮は地雷みたいなもんやという認識が必要でしょうね。
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メディアが流行らせる「サムライ」は、武士とは無関係

 在日とか帰化・用日系、メディアもそうですけれども「サムライ」を流行らせていますが、日本伝統の「武士」とは無関係です。騙されないようにしてください。

 いよいよ進撃の時が来ました。調査隊も頑張ります。

濱中 健太郎
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(以上、メルマガ「特亜犯罪」平成27年第12号より)
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敷島調査隊につき

 敷島に有るべき大計は、二十年、三十年後、さらに五十年後、百年後を見据えたまさに「人の育成」にその根幹をなすものであるべきであり、身の郷里の伝統でもあります。国思う活動を通じての、 あらゆる場を通じての若者への問いかけと育成、ひいてはこの先での国思う大学(敷島大学)を通じての数多の人材輩出に身を捧げてまいります。

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