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2014/03/08(土) 12:45:00 [通名犯罪/対策]

20140201000 
韓国籍、住所不定、通名

20140308001
軽トラック横領容疑で男逮捕 真岡署
 真岡署は22日、横領の疑いで韓国籍、住所不定、リサイクル業河宗弘晃容疑者(62)を逮捕した。逮捕容疑は、14日夜ごろ、廃品回収などの業務用として茨城県桜川市内の男性(62)から借り受けた軽トラック(10万円相当)1台を、同市内の駐車場で自分で使う目的で利用し、横領した疑い。同署によると、河宗容疑者は容疑を認めているという。下野(しもつけ)新聞 Web)  平成26年2月22日付記事より調査隊の参考資料として参照
寄稿・島津義広
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代理として更新

 週末の更新は濱中らが担当予定でしたが、一部アクシデントが有り少しの間更新が出来ない様子のため、私が代理を務めます。
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韓国籍、住所不定、通名

 表題は、韓国籍「住所不定」者が、「廃品回収などの業務用として茨城県桜川市内の男性(62)から借り受けた軽トラック(10万円相当)1台を、同市内の駐車場で自分で使う目的で利用し、横領した疑い」で逮捕となった、と報じる下野新聞のWeb記事です。

 先ずこのニュースの文面の一部に、読者の多くの皆様が違和感を抱かれたことかと思います。どの部分かと謂えば、容疑者は「韓国籍」で在りながらも、「河宗弘晃」との日本人名のように表記されている箇所です。通名と見なして差し支えないでしょう。

 いわば「韓国(または南北朝鮮いずれかの国籍)」「住所不定」「通名」は多発犯罪の「三種の共通点」と指摘でき、これに「無職」が加われば、朝鮮系伝統の四種の「犯罪予備軍の条件」と謂える。捜査関係者によれば、以前からよく報道される「住所不定」「無職」の犯罪者の大半が南北朝鮮人である。「住所不定」「無職」、ならびに日本名のように報じられる(通名報道の)場合も圧倒的に朝鮮人が多く、次いで(その宗主国の)支那人が多い。(宗隷)両方を合わせればおよそ常に八割以上ではないか(要旨)とのことです。
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被害者は日本人

 盗みや火付け、暴力による死傷、性犯罪、詐欺犯罪の被害に遭うのは、それが定型的であるかのように日本人が圧倒的に多いのが実情(捜査関係者)とのことです。ということは、犯罪撲滅を向けて有効な一つは、「住所不定」「無職」の「南北朝鮮籍者」(つまり外国籍者)は可及的に速やかにそれぞれの本国に引き取りと保護を要請する。「住所不定」「無職」はいわば浮浪者と同様です。外国籍の浮浪者に「特別永住資格」を付与する筋道が有るのか、どうか。本国へ保護を求めることこそが筋道に違いありません。たとえば、外国で、日本人がもしも「住所不定」「無職」のステータスに在れば強制送還の対象になるでしょう。

 生保準用もとんでもない話であって、保護は本国で受けよと身柄送還を成すすべき対象に他なりません。そうしたごく当然の「帰還」を、わが国が淡々と成せる法整備を良識が求めて行く。それに加え、対社会偽装であり、犯罪の温床としか謂えない「通名」を許す通名制度の廃止を求めて行く。それが私たちの世代の役割の一つと考えます。
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全共闘世代が怪しめた日本を正す

 皆様が高齢者層の域に入られる時代に、または、子供さんやお孫さんが成人される次代に、朝鮮人や支那人の浮浪者(上記で謂う犯罪予備軍)が街々に増大し、子供さんやお孫さんの周囲を徘徊していたら、果たして「安全な国」と謂えるのか、どうか。

 怪しめられた日本は、我々の世代がきちんと正すべきです。幾多の先人に顔向けができる、心象清潔で整然とした日本を毅然と恢復して行く。そのために可能な一つ一つを皆様に問いかけ、提案してまります。どうぞ宜しくお願いします。


平成26年3月8日
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敷島の梅花 (義広撮影)(平成26年)
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20140201000

2014/03/06(木) 23:10:00 [通名犯罪/対策]

20140201000 
嘘、暴力、二重生活のDNA

20140306003
笑い声、馬乗り、牛刀…竹井容疑者、報道陣に「犯行見た」と“一部始終”説明 犯行後の興奮状態?
 千葉県柏市で2人が死傷した連続通り魔事件は5日、現場近くに住む自称無職の竹井聖寿(せいじゅ)容疑者(24)が強盗殺人容疑で逮捕された。「感情が高ぶった」「金を取る目的で刺した」。竹井容疑者は素直に容疑を認めているというが、事件の翌日には、報道陣に「犯行を見た」と冗舌に証言していた。自宅マンションの家宅捜索では、会社員の池間(いけま)博也さん(31)を殺害した凶器とみられる刃物なども見つかった。以上、抜粋 産経新聞Web) 平成26年3月6日付記事より調査隊の参考資料として参照 濱中 健太郎
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「外見」について

 千葉県柏市で発生した「連続通り魔殺傷事件」の容疑者が逮捕されました。先稿では報道映像を観て、どうしても容疑者が日本人には観えなかった。そのことを記しました。

 そうしたら、早速「人を外見で判断するな」(要旨)というクレームが来ました。確かにクレームの通りだと思いますが、しかし、それは平時の一般論の一つと思います。不特定多数への殺傷の危惧に際してはあくまで犯罪に手を染める者の傾向を探り知っておく一つとして、犯人の人相や行動を分析しておく必要が有ります。それが不法者と対峙して来た敷島調査隊の視座でもあります。
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平塚八兵衛氏の「眼」には

 座長が数年前にブログに書いていましたが、鬼刑事と呼ばれた平塚八兵衛さんが、大井町(品川区)の交番所に勤務しておられた時の有名な実話がその必要性をよく物語っています。交番所の前を通る人並の中に不審な人物を見つけては、「おい、お前、盗人だろう」という具合に次々と捕らえた。呼び止められた人物は、それこそ百発百中で盗人や凶悪犯だった。

 平塚八兵衛さんであればこそ出来得た技かも知れませんが、その人々の安全と命と財産を再犯から守った業績を支えたのは、人相や身振りを含む犯罪者の傾向をよく知りよく分析されていた。その予備知識の賜物ではないかと思います。私達国民もまた、同じように予備知識足り得る情報をコツコツと積み重ね、共有しておくことが身近な防犯に必ず役立って行く。民間防衛の視座からそう考えています。
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嘘、暴力、二重生活

 さて、逮捕された容疑者について、鑑識担当から別稿の問いが有るかもしれませんが、先ず私が気づく範囲で、これまでの調査活動に照らせば、嘘、暴力、妄想など不法滞在者や生保不正受給者ら共通している特徴が幾つか観られるので、これについても率直に記したく思います。

 報道によれば、自身が犯人でありながら、事件直後は「嘘」の目撃情報を放っていた。不法滞在者や不正受給者らも「嘘」を頻繁に放ちます。それこそ息を吐くように嘘をつく。無論、彼らにとっては不審や疑惑から己の身を守ろうとしての「嘘」のつもりでしょうけれども、我々の視点から観れば、彼ら特有の「偽装」の一環に映ってなりません。

 暴力についても彼らに目立つ特徴です。対社会偽装しながら“家庭”ではDV問題をを抱えている通名家族はザラですし、“家族”持ちではなくても、調査や聴き取り中に暴力を振るって来ることはザラです。凶暴なんですね。

 容疑者は生保受給者とのことですが、それでいて親から援助してもらっていたという。これも生保を不正(準用)受給しながら、その一方でBMWやベンツに乗っていたという最近の詐欺事件の事例とパターンはよく似ているのではないかと思います。その「親」に関する報道が有りませんし、「親」がどういう人物なのかは不明ですが、同容疑者もまた、不法者らに目立つ「二重生活」をしていた可能性が窺えてなりません。
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そして「不満」

 犯行におよんだ動機について、「金目当て」「社会への不満」と報じられていますけれども、事実とすれば、真面目に働いて周りの人と少しずつでも譲り合おう、援け合おうとする。それがDNAの日本人のメンタリティとはかけ離れています。

 我欲や不満の“代償”であるかのように「権利」ばかりを主張して、都合悪くなれば“差別”やと脅して来る亜賊と変わらないです。己の社会的責任や義務の自覚が無い。それでハイジャックまで考える。その妄想ぶりもカルト宗教本場の国のDNAが窺えてならないです。とても日本人のものとは思えません。率直に思うところを書かせていただきました。ご参考になれば有り難いです。

平成26年3月6日
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2014/02/17(月) 11:50:00 [通名犯罪/対策]

20140201000 
「通名者」の見分け方 その二

 本編は、我が敷島民間防衛調査隊の「通名者」見分けのスペシャリストにインタビューした続きです。前回の(その一)の掲載に対して、早速ですが、大別して二通りのクレームが入りました。一つは“あなたたちは、有名な○○○○氏の悪口を言うのか”というものです。正直、びっくりしました。「はぁ?」という思いがしたと同時に、それなら「〇〇〇〇氏も帰化系の朝鮮人なのかいな?」とも思えました。

 元々、我々も座長のスタンスを見習って、こうした記事の場合も「個人」を特定するような論調はとっていませんし、できるだけ多くの良識の皆様と視点を共有できるように一般論としてあつかっています。朝鮮人のようなおかしな妄想は抱かないでいただきたいです。

 もう一つは、あなたたちが掲載しているものは“在日コリアンの皆さんに対する人権侵害だ”というものです。アクセスが少ないブログですが、やはり賊敵の皆さんがチャックしていてくれるのだなと。そう思うとかえって光栄に思えて来ますが。この際ですからハッキリ申し上げておくと、“人権侵害”はそれこそおかしな妨害をして来る賊敵の皆さんの方であるということです。

 但し、(つづく)に続いての今回のインタビュー分には、体格や顔の特徴の話が出て来ていましたが、余りにもリアルなため、その部分は「チャンネル敷島」まで温存しておきたいと思います。なお、今回もスペシャリストを「鑑識君」と呼ばせていただくので予めご了承ください。 インタビュアー・濱中 健太郎
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■ 関連記事:


「通名者」の見分け方 1 2014/02/09 
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外資系に多い通名者

濱中: 外資系に通名者が多いという分析を、我々は調査隊発足当時からデータベースに入れていますが。実際のところどうなのでしょうか?

鑑識: そうですね、多いそうですね。さまざまな捜査経験から、父も指摘していたことですが。でも、多いからといって、全ての外資系社員が通名者という意味では有りません、とにかく多いとのことです。

濱中: 何で外資系に多いのでしょう。

鑑識: 「在日保護法(個人情報保護法)」制定以前を調べてみると、出自や犯罪歴などの身上調査も兼ねて個人情報には比較的厳正だった日本企業に比べれば、どちらかといえば外資系は甘いからです。

 独自調査をせずに、人材紹介企業や人材バンクなどからの紹介を受けて入社させるという「入社ルート」です。もう一つは、たとえば、アメリカ系企業の場合は、韓国系アメリカ人などが本社から人事部長に送られて来たりと。そもそもの人事構造が朝鮮混じりというケースもよく有ります。派遣社員や契約社員を外資系に紹介する系統の企業も実は朝鮮系の経営だったりと。通名者が入り込む隙間はいくらでも有るからでしょう。
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会社を転々とする傾向も

濱中: なるほど。会社を転々とする通名者が多いのは、なぜでしょうか?

鑑識: DNAでしょう。不労癖が目立つ人が多いことや、嘘の経歴がバレたり。アピールしていたほどスキルが無いことがバレたり。これも民族性かもしれませんが、社内で女性問題やカルト宗教勧誘のトラブルを起こしたり。単純に待遇が“ベター”な会社へジョブホップしたりという事例も有ったりしますが。


濱中: 最初は外資系にいて、日本の有名企業を渡り歩いたという事例もたまに有るそうですが。

鑑識: 最初、外資系の正社員で、日本の有名企業の方へは派遣、契約社員で渡り歩いたという事例がほとんです。正社員で渡り歩いたわけではないし、知られた日本企業では、たとえ自虐史観に苦しめられていても外資系での社歴が多い人物は、一般に正社員としては採らないでしょう。

濱中: 
ということは、社歴の多さを自慢する通名者は、ボロを自分の方から出しているに等しいと。そういうことになりますね。

鑑識: DNAの特徴でしょう。座長がよくブログに書いていますが、「嘘を隠して、真実を隠さず」という。見抜くためのポイントの一つと云えるでしょう。
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日の丸と陛下を敬遠する傾向も

濱中: 映画の中でのことですが、ドラキュラが十字架とにんにくを嫌うという。同じような傾向が通名者に有りますか?

鑑識: 一つ挙げれば、日の丸と陛下を嫌遠する傾向が有ることですね。

濱中: 帰化・通名系の中には、あえて日の丸を掲げて陛下を敬うような組織や団体も見かけますが。

鑑識: 
世を忍ぶ「偽装」のためでしょう。それを職業にしている人たちや通名工作員らがよく使う手です。でも、言動の端々に、自分を朝鮮系だと云っているに等しいものがずいぶん沢山有るので、ある程度の予備知識が有れば判別できます。それの見分けについては、後で時間が有ればお話しします。

濱中: 分かりました。で、日の丸と陛下を敬遠する傾向に有るという通名者の部類については、どうでしょう?

鑑識:
 朝鮮系カルト教団の教祖や信者が典型的ですよね。それらの賊と同じように、内心では日の丸と陛下を嫌遠しているはずで、有効な見分けの一つになります。

濱中: さもしい出自のためでしょう。で、出自や家族の真実はあまり語りたがらないのですね。

鑑識: 一般のお見合いや、合コンの機会が有れば、是非、これらの事柄を「リトマス紙」に使って試してみてください。あえて通名系に出会いたいというに人にとっては、その限りでは無いと思いますが。

(つづく)


(以上、平成26年1月12日のインタビューより)
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 「権藤さん」が「権さん」であったり、「高井さん」が「高さん」であったり。「白石さん」が「白さん」であったりと。そういう単純な「通名」から、通名をペンネームや芸名でさらに隠したりする複雑な「通名」まで。さらに、通名制度の利用者や帰化後の日本名への“改名”者(これも調査隊では広義の「通名者」と位置付けている)にいたるまで、朝鮮系(支那系もそうですが)が世の中に結構多く徘徊しています。

 「チャンネル敷島」では具体的な事例を皆様に紹介しつつ、関するデータを蓄積して行きたいと考えています。本当は、吐く息を採取してその場でDNA鑑定・判別を行えるハンディマシンなどが有れば便利でなのでしょうけれど。安倍さんに通名制度を廃止していただきたいですね。

平成26年2月17日
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敷島の桜花 (島津義広撮影)(平成25年春)
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2014/02/09(日) 14:05:00 [通名犯罪/対策]

20140201000 
「通名者」の見分け方 その一

 敷島民間防衛調査隊が誇る、「通名者」見分けのスペシャリストにインタビューしました。敵がチェックしているため、調査活動以外では未だ本人の名前と顔は出せません。ここでは鑑識君と呼ばせていただくので予めご了承ください。(インタビュアー・濱中健太郎
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大きな障害「個人情報保護法」

濱中: 通名者の見分けで苦労している人が以外に大勢いるようですが。

鑑識: そうですね、結婚相手とか、恋人探しとかでも苦労しておられる人が結構沢山おられるようで。

濱中:
 何が見分けを難しくしているのでしょうか。

鑑識: 先ず浮かぶのが、公明党(創価学会)が推進して、小泉政権下で法律にしてしまった「個人情報保護法」です。「個人情報保護法」と謂うよりは、「通名保護法」と指摘しても良いでしょう。だから在日の職業幹部が沢山いるとされる創価学会が頑張ったんだと思いますけどね。

 うちの父母の時代は、たとえばですよ。結婚しようと思う相手を興信所とかを利用して、出自や家系など看板に偽りがないか、どうか内密に調べるケースがよく有ったそうです。結婚は本人同士のものだけではなくて、家族や親戚をひっくるめての「縁結び」という、ごく自然な日本の家族を大切にする発想を伝統にして来たからだと思います。

 決してそれは“人権侵害”などではなく、むしろ本人同士が、その後の結婚生活、長い人生を幸せに送れるように嘘、偽りが無い結婚をと望むからです。見守る親御さんや兄弟姉妹が持って良い。というよりも自然な気遣い、思慮と云っても良いと思います。

 それをけしからんと。その法律を推進したのが創価学会(公明党)です。端的に云えば、相手が通名の支那人や朝鮮人、その帰化系だったら困るという人の他に、創価学会や統一教会の信者だったら困るという人が結構沢山いるわけですね。両方がセットになっていたらもっと大変だと思う人もいるわけで。

 だから、日本人に対して己側の身元や正体を調べにくくしてしまう法律を作ってしまえ、ということでそんな法律を敷いてしまった。その法律の法制化への経緯、目的は座長が指摘して来られた通りです。まさに「在日保護法」とも謂えます。
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結婚は相手をよく調べてから

濱中:
 とんでもないですね。たとえば、日本人だとついつい思って結婚したら、在日通名者だった。相手の兄弟、親戚も在日や本国在住の朝鮮人であった。その兄弟、親戚の結婚式や法事なども在日の夫(妻)として行かなければ義理が立たない、嫌だとは云えない。ましてさらに創価学会や統一教会の信者だったら、あるいは在日や南朝鮮の信者が結構大勢在籍している幸福の科学の信者だったら、さらに大変なことになりますね。

 知人にこういう人がいました。軽はずみに結婚ししてしまった相手が在日で創価学会の信者だったと。言葉は悪いのですが、関係を持ってしまった後でどうにもならずに結婚したそうです。それも「韓国式」とやらで。その知人のご両親が大きなショックを受けられと聞いています。

鑑識:
 まあ、当人同士が納得してのことでしたら、最早アドバイスは要らないでしょう。しかし、そうではないケースが非常に多いし、世の中の離婚率の向上にも意外と寄与しているわけで、結婚は軽はずみに口にするものではないと思いますし、肉体関係を持ってから結婚を考えるというのも、相手によっては訴訟の対象にもされてしまうケースも結構有るわけで、その先の人生のことですから慎重に、それこそ理性ある大人として対処すべき事柄だと思います。

濱中: 島津座長が、平成22年の国思う勉強会で、参加者の質問に応えて「結婚は、相手に対して軽はずみに口にしない方が良いです。結婚を口にする以前に、よく相手を知って、確認する。そういう道筋が有って良いと思います」と。そんな発言をしました。私も直に聴いていましたし、ごく当たり前のことを座長は話したに過ぎないと思っています。一般の親御さんだってその程度のことは子供さんに云うでしょう。

 ところが、誰かが録音して人権委員会に「差別」だとでも訴えたのでしょう。座長が呼び出されてネチネチと尋問を受けた。もう何か言葉のアヤを引き出そうとする尋問だったと聴いています。淡々と当たり前のことを説明する座長に、結果、呼び出した側は何も反論できずに“釈放”した。そんな事例も有りました。

鑑識: 狂ってますよね。通名制度や生保準用なども含めて。肝心な日本人がどれだけ足蹴にされているか。差別を云うなら、これこそ「差別」ですよ。町の人権委員会の構成員にしても、多くは在日やカルト信者です。だって、まともな日本人一般は仕事が忙しくて、そうした委員をやる余裕は無いはずです。むしろ在日やカルトが日本人を監視するために設けた仕組みではないかと認識しています。

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見分けの視点

濱中: さて、通名者の見分け方について伺って行きたいと思います。鑑識君は、警視庁におられたお父上の血筋を受け継がれてか、実に見分け方が適格ですが、何か秘訣は有りますか?

鑑識: 一言では云えませんが、じっくりと日本人と通名者との違いを研究して、予備知識を地道に蓄えて行けば、自然にある程度見抜けるようになります。

 まあ、おおまかに云えば、一番判りやすいのが出自や家族の話です。通名者はほとんどのケースで、それらを積極的に語ろうとはしません。もう一つは、日本の慣習や伝統、文化について、よく知らない通名者が多いです。話の端々で判る場合が多いですね。

 もう一つはメンタリティです。有名人のツーショット利用の傾向ついて座長がよく指摘していますが、まさにその通りです。ツーショット写真を見せて、ほら、こんなにすごい人と話したんだよとか。会ったんだよとか。そう云って自分を大きく見せる。中身が無い彼らの共通した特徴です。カルトの名誉会長とか教祖とか皆その方法で絶えず自己宣伝しているでしょう。それを真に受けて騙される方もどうかしていますけどね。

濱中: なるほど。顔つきなどはどうですか?

鑑識:
 後で時間が有れば図解しますが、明らかに、日本人とは異なる特徴というか、ポイントが二十一ヵ所有ります。何だ日本人にだってそういう人がいるじゃないかと云われることも有りますが、そういう人の先祖が日韓併合時代に渡って来て帰化して“日本人”になったため、あるいはハーフとかのケースでも、そう云えるのだろうなと分別しています。一致するヵ所が多いほど、帰化系、またはその子孫と観なして差し支えないと思います。、

 何しろ約三年間かけて、日韓併合時代以前の日本人の顔写真を可能な限り調べて、その後に目立つ異形との「差分」を綿密に比較しているわけですから、精度はそれ相応に有ると自信を持っていますし、これまで「見分け」が外れたことは無いです。さらに研究を進めて行きたいですね。

濱中:
 それで、「あんた在日やろ」とか、「あんた帰化系やろ」と自信を持って指摘しているわけですね。「見分け」で博士論文が書けるかもしれませんね。

鑑識: いやいや、まだまだ。学部生の頃に調べた事柄でしたが、今後も研究して犯罪心理学の研究に生かそうと思っています。

濱中: 一部には、二、三世紀頃に日本へ朝鮮から流入して来たと。日本人全体の三割くらいは朝鮮人の血が元々流れているという説が有りますが。

鑑識: それは朝鮮の後出しのプロパガンダでしょう。何しろ朝鮮は未だ姿も影も存在していなかった時期ですし。それについては座長の方が詳しいので、いずれ詳しく解明してくれるものと期待しています。

濱中: そうですね。体格的な特徴の違いは有りますか?

鑑識: 有ります。結構沢山有りますよ。

(つづく)

(以上、平成26年1月12日のインタビューより)
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 この肝のすわった青年がまだ二十代半ばです。鳥濱も二十になったばかりです。無欲な島津座長のもとに侍が続々と集まっています。敷島調査隊は将来の国を護る人材の宝庫たるべきと。次代を目指しています。

平成26年2月9日
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