--/--/--(--) --:--:-- [スポンサー広告]

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2015/04/02(木) 05:50:00 [メルマガより]

20140201000 
(宗隷仲間内で)脅迫事件、中国に2億円送金

 インターネットの映像チャットでわいせつな行為に及んだ763人から当時の画像をばらまくなどとして金銭を脅し取り、中国の犯罪組織に送金していたグループが摘発された。

 京畿地方警察庁広域捜査隊は24日、恐喝などの疑いで、韓国側の総責任者で中国籍のS容疑者(36)ら5人を逮捕し、7人を在宅のまま立件。逃走した2人を指名手配した。容疑者14人のうち9人は中国籍。

 容疑者らは昨年6月から先月まで携帯電話端末を使った映像チャットでわいせつな行為に及んだ男性に対する脅迫を繰り返し、他人名義の口座に入金された20億ウォン(約2億1700万円)を中国の犯罪組織に送金した疑い。

 中国の犯罪組織は、女性が登場する映像チャットで男性にわいせつな行為をさせ、それを録画した上で、「男性の携帯電話に保存された知人の連絡先をハッキングした。送金に応じなければ、映像をばらまく」などと脅していた。中国側の組織は昨年9月、実際に支払いに応じなかった男性のわいせつ映像を男性の義父に送りつけ、家庭問題を起こした。

 逮捕された容疑者のうちS容疑者ら2人は、ソウル市永登浦区大林洞で違法な両替所を運営し、入金されたウォンを人民元に交換した上で中国に送金していた。警察はS容疑者ら2人の口座から中国に310億ウォン(約33億6000万円)が送金されたことを確認し、明らかになっていいる被害金額20億ウォンのほかにも余罪があるとみて調べている。

 被害者は大学生、既婚男性など年齢層がさまざまで、37人は要求額を支払えず、銀行口座を開設した上で、容疑者に提供していた。捜査関係者によると、容疑者らは中国の組織への送金額について供述を拒んでいるという。

朝鮮日報 205年3月25日付
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/03/25/2015032501405.html
-------

ゆすりの宗主国から変質文化の隷賊が脅される

 宗隷の実態をふと垣間見れる“ニュース(朝鮮日報)”だ。あれこれ理由をつけて日本にゆすりたかりを入れても、まともに反応しなくなった。そらなら仲間内で、というところか。

 事実とすれば、変質下(しも)文化の超大国韓国(南朝鮮)のしもべたちに変質画像を送らせた。それらを宗主国の罠人たちが脅しのネタに使い、尋常ならぬ額の送金をさせていたという。笑うに笑える事例である。


 民間防衛の予備知識を皆で共有し、これら下賤の“文化”の日本への侵入を許してはならない。同時に、他山の石とすべきではないか。
-------

許氏宅に加え副議長宅も
マツタケ不正輸入「外貨獲得」目的か 京都府警など4府県警

  日本政府による経済制裁の一環で輸入が全面禁止されている北朝鮮から、中国産と偽ってマツタケを輸入したとして、京都、神奈川、島根、山口各府県警の合同捜査本部は26日、外為法違反の疑いで東京都台東区の貿易会社「東方」の社長ら2人を逮捕した。関係先として、朝鮮総連の許宗萬議長、南昇祐副議長の自宅など6カ所に家宅捜索に入った。朝鮮総連トップの自宅に家宅捜索が入るのは極めて異例。

 逮捕されたのは、いずれも韓国籍で、同社社長の李東徹容疑者(61)=千葉県市川市=と同社社員の金芳彦容疑者(42)=東京都江東区。捜査本部によると、李容疑者は「理解できない」、金容疑者は「身に覚えがない」と供述し、いずれも容疑を否認している。

 逮捕容疑は平成22年9月24日、北朝鮮産のマツタケ約1200キロ(輸入申告価格約300万円)を、中国・上海を経由して中国産と偽って不正に輸入したとしている。

 輸入されたマツタケは日本国内で販売されており、捜査本部は外貨獲得が目的とみて詳しく調べている。捜査本部によると、不正輸入には朝鮮総連や別の会社が関与していた可能性があるといい、捜査本部は26年5月、同容疑で関係先十数カ所を家宅捜索。押収した証拠品を精査し、不正輸入を裏付けた。

 許氏は多額の資金を集め、本国に送金する“功績”をあげていたとみられ、警察の捜査が及んだことで、朝鮮総連だけでなく、北朝鮮からの強い反発も予想される。

 日本は北朝鮮の核実験に伴い、経済制裁の一環として、平成18年から北朝鮮からの輸入を全面禁止。輸出についても21年から全面禁止にしている。

産経新聞 平成27年3月26日付 

 http://www.sankei.com/west/news/150326/wst1503260027-n1.html
----------

裏付けが取れた「ほんの一例」とみなした方が

 “中国産”偽装の北朝鮮産(製)の“輸入”は「マツタケ」のみならず、「ハマグリ」「アサリ」などが知られているが。他、業務向けの魚介類、山菜類など。はたまた服飾類にいたるまで、宗主国経由のロンダリングで、朝鮮総連らの事実上の仲介でこの日本へ入って来ているとみられる品々は少なくない。その“手数料”的な利益を自組織維持の資金の一部にしている。そうした状況が有ると伺っている。

 一網打尽にすべきだが、しかし事例が一つや二つではなく、ロンダリングが幾重にも重ねられているために、法廷審理に耐える証拠固めをなすまでに相応の時間を要する。結果、平成22年の事例が今頃出て来るという経緯も有る様子。すでに捜査で固めている事例を、拉致事件の交渉の進展を図る意味から総連締め付けのために出す事例も少なくない様子だが。
----------

  以上をご認識の隅に加えておいていただければ、“ニュース”の見え方も違って来る。且つ民間防衛の予備知識の共有に役立てていただけるものと思います。

 桜花の時候に際し、親愛なる読者皆様の益々のご健勝、ご清栄をお祈りします。

島津 義広
----------
メルマガ「特亜犯罪」平成27年第11号より
----------


敷島調査隊につき

 敷島に有るべき大計は、二十年、三十年後、さらに五十年後、百年後を見据えたまさに「人の育成」にその根幹をなすものであるべきであり、身の郷里の伝統でもあります。国思う活動を通じての、 あらゆる場を通じての若者への問いかけと育成、ひいてはこの先での国思う大学(敷島大学)を通じての数多の人材輩出に身を捧げてまいります。

 以前からお話しして来たことですが、敷島民間防衛調査隊の活動はその実地研鑽の場であり、私兵組織の類では在り得ない。間違って私兵組織になれば直ちに解散します。敷島の次代のために、臨機応変に、且つ機敏に人を守り国を護る心の素地を各人個々それなりに鍛え上げておく。そのための場に過ぎません。力を合わせて国害を共に退治してまりましょう。

(平成25年8月23日の座長伝達より)
----------
 メルマガ「週刊特亜犯罪」(登録・配信無料)も宜しくお願いします。
----------

日本を毅然と護ろう!      
20150402001
敷島の桜花 (壁紙)(島津座長撮影)(平成27年)
----------

↓携帯からも応援を! 
http://blog.with2.net/link.php?1655479
-------
↓特亜系犯罪殲滅を!と応援くださる方はクリックを!
20140201000

2015/04/01(水) 09:13:11 [メルマガより]

20140201000 
意見書活動の四月

 四月は「敷島民間防衛会議」としての、意見書活動に力を入れてまいります。座長と敷島民間防衛会議一同として呈するわけですが、ケースによっては賛同くださる有志皆様の連名状の添付もと考えています。

 座長や私達と同じように思想、政治、カルトに関する団体、組織には無縁の方のご協力を仰ぐことが有るかもしれません。その時は宜しくお願いします。
----------

■ 最近の特亜犯罪

▼ 中区でカジノ店摘発 県警が4容疑者逮捕

 県警生活保安課と伊勢佐木署は16日、賭博開帳図利の疑いで、横浜市中区福富町仲通のカジノ店「黒王」を摘発し、韓国籍で同店責任者の男(41)=同区末吉町1丁目=と34~38歳の男女3人を現行犯逮捕した。

 逮捕容疑は、同日午後1時45分ごろ、同店内の賭博場で20~50代の男女=賭博容疑で書類送検予定=にバカラをさせて手数料を集めた、としている。

 県警によると、責任者の男は「2014年5月に開業した」と供述している。同店(約330平方メートル)は、地上7階地下1階建ての雑居ビルの4階に入居していた。県警は同日、バカラ台4台とルーレット台1台を押収した。

神奈川新聞 平成27年3月17日付
 http://www.kanaloco.jp/article/85542/cms_id/131461
-------

パチンコから「カジノへ民族移動」

 座長がブログで指摘して来たように、「カジノ」を合法化したいとする動きに合せるように、業界ではパチンコから「カジノへ民族移動」する傾向が観られます。「朝鮮系」にとって、政府がカジノを委ねるとする民間業界の業種偽装や人脈のロンダリングは伝統技のはずです。私たちが、是々非々で「カジノ法案」には反対する理由の一つです。

 上記の事例は、その流れの中のほんのハエ一匹ではないかと認識しています。カジノの可否の以前に、パチンコは当然廃止するべき賭博だと認識していますし、将来の国幹を担う青少年をきちんと育てるためには、賭博は一つでもより多く追放して当たり前と考えています。
-------

▼ 座長の指摘稿(平成24年)「賭博業者は「カジノ」へ「業種間移動」するだけ」

 「駅前賭博(当ブログ命名)については、国内から放逐する代替策として、一部から「カジノ」振興の動きが有った。だが、果たして、そのコンセプトが賭博を放逐するに一見寄与するとしても、賭博業者は「カジノ」へ衣替えして実質的な「業種間移動」で逃げるだけ。そう先読みし得る「実態」を如実に表しているのが表題の事例であると。こう考察すれば、事の「答え」は自ずから出て来よう。」(ご参照を↓)

賭博業界「ゴルフに照準」考 2012/12/24
 http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-1443.html 
----------
以上、メルマガ「特亜犯罪」平成27年第10号より
----------

 座長がブログ更新を休止されたのが残念でなりません。国思う活動で消耗し尽した中で、納税(滞納分)他のために売却し現時点ではPCが無い状況とのことです。懸案の対外書籍の内容の綿密な編纂と詰めなど、出版社とのやり取りに必要なため5月頃までに最低限のものを手にできるように頑張りたいとのことでした。頁数が多く外国語による編纂のために二、三カ月集中する必要が有るとのことです。ブログ活動の方でも早期復帰をと願う一人です。

鳥濱 直倫
----------

敷島調査隊につき


 敷島に有るべき大計は、二十年、三十年後、さらに五十年後、百年後を見据えたまさに「人の育成」にその根幹をなすものであるべきであり、身の郷里の伝統でもあります。国思う活動を通じての、 あらゆる場を通じての若者への問いかけと育成、ひいてはこの先での国思う大学(敷島大学)を通じての数多の人材輩出に身を捧げてまいります。

 以前からお話しして来たことですが、敷島民間防衛調査隊の活動はその実地研鑽の場であり、私兵組織の類では在り得ない。間違って私兵組織になれば直ちに解散します。敷島の次代のために、臨機応変に、且つ機敏に人を守り国を護る心の素地を各人個々それなりに鍛え上げておく。そのための場に過ぎません。力を合わせて国害を共に退治してまりましょう。

(平成25年8月23日の座長伝達より)
----------
 メルマガ「週刊特亜犯罪」(登録・配信無料)も宜しくお願いします。
-------

 ツイートの皆様にフォローをいただき感謝します。事実の指摘は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。ご訪問くださる読者の皆様に心より感謝します。
----------

日本を毅然と護ろう!     
20140331007
敷島の桜花 (壁紙)(島津座長撮影)(平成26年)
----------

↓携帯からも応援を! 
http://blog.with2.net/link.php?1655479
-------
↓カジノは日本に不要!と応援くださる方はクリックを!
20140201000

2015/03/22(日) 19:31:00 [メルマガより]

20140201000 
有事、災害に備えて

 調査隊が設置している非常時食糧庫の管理を担当している南條です。

 非常時食糧庫は、平成23年の東日本大震災を機に島津座長の発案をもとに設置を始め、現在関東を中心に設置が三カ所となりました。四名の隊員が誕生した鹿児島県内にも一カ所設けようとしています。

 一カ所につき計一トンの保存食料と水を格納し、交通、生活インフラが止まるような大きな災害が発生した時に、ささやかですが、各所周辺の約三十人の方々が一週間は最低限の飲食をまかなえるようにしようとするものです。

 各「一トン」にした理由は、座長がブログに記していた通り、軽トラックで最大限運搬可能な分量とするためです。勿論、すべてがボランティアです。食料以外にも、カセットタイプのコンロや傷の応急措置品、手動発電式ラジオ、懐中電灯や予備電池なども装備しています。

 いざという時も、先祖代々の日本のために少しでもお役に立ちたい。誇れる座長のもとで私達は非常時対応の在り方を実地で学んでいます。
----------

■ 最近の特亜犯罪

▼ 中国人5人逮捕 空き巣で1億2千万円窃盗容疑 兵庫、京都など7府県で被害

 空き巣を繰り返すなどしたとして、兵庫県警は13日までに、窃盗などの疑いで中国人5人を逮捕し、兵庫や京都、石川など7府県で現金や貴金属計1億1800万円相当の被害を確認した。うち空き巣6件(2400万円相当)の窃盗罪などで起訴された。

 県警によると、逮捕、起訴されたのは大阪市西成区松2の8の40、無職で中国籍の林武淋被告(25)=窃盗罪などで公判中=ら。平成24年3月~26年7月、兵庫県を中心に一軒家の窓をこじ開けて侵入し、現金や貴金属を盗むなどしたとされる。

 林被告らは日本語学校で知り合った。事件現場には電車で移動しており、駅の防犯カメラなどから特定した。

・産経新聞 平成27年3月13日付
 http://www.sankei.com/west/news/150313/wst1503130042-n1.html
-------

犯罪の巣窟・在日コミュニティ

 座長がいつも指摘しているように、特亜系の対日窃盗犯罪には少なくとも三つのパターンが有ります。1). 短期渡航を“利用した”トンボ返り。2).「無職」在日らの単独またはグループによる犯罪。3). 「無職」在日が本国から呼び寄せた犯罪グループの中心的な存在になって犯罪におよぶパターンで、最近は、2).と3).の摘発が多くなっています。

 お住まいの近くに「無職」の特亜籍者がいる場合は、特に要注意です。無職の外国籍者がこの日本にいるということ自体が異常です。通名の廃止を進めると共に「無職」外国籍者を一元監視して強制送還の対象にする。そのための法整備を切望します。
----------

おかげさまで無事に進級できました

 かくいう私も無事に学部を進級できることになりました。齋藤と同じ年で、島津座長のもとで同じく青少年講座の時から学んでいます。

南條 仁志
----------
平成27年第9号より
-----------

敷島調査隊につき

 敷島に有るべき大計は、二十年、三十年後、さらに五十年後、百年後を見据えたまさに「人の育成」にその根幹をなすものであるべきであり、身の郷里の伝統でもあります。国思う活動を通じての、 あらゆる場を通じての若者への問いかけと育成、ひいてはこの先での国思う大学(敷島大学)を通じての数多の人材輩出に身を捧げてまいります。

 以前からお話しして来たことですが、敷島民間防衛調査隊の活動はその実地研鑽の場であり、私兵組織の類では在り得ない。間違って私兵組織になれば直ちに解散します。敷島の次代のために、臨機応変に、且つ機敏に人を守り国を護る心の素地を各人個々それなりに鍛え上げておく。そのための場に過ぎません。力を合わせて国害を共に退治してまりましょう。

(平成25年8月23日の座長伝達より)
----------
 メルマガ「週刊特亜犯罪」(登録・配信無料)も宜しくお願いします。
-------

 ツイートの皆様にフォローをいただき感謝します。事実の指摘は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。ご訪問くださる読者の皆様に心より感謝します。
----------

日本を毅然と護ろう!      
20150323002
敷島の桜花 (島津座長撮影)(平成27年)
----------

↓携帯からも応援を! 
http://blog.with2.net/link.php?1655479
-------
↓頑張れ、調査隊!と応援くださる方はクリックを!
20140201000

2015/03/22(日) 07:01:00 [メルマガより]

20140201000 
「通名レストラン」も要注意

 調査隊の濱中です。独身ということもあって、どうしても外食の機会が多いです。残業で疲れた時なんかはその方が手軽だし。ということで、地方へ赴任してから行きつけのレストランが4つほど見つけたれども、そのうちの2つは通名レストランであることが判りました。水とおしぼりを運んでくれる店員さんに訊いたのがきっかけでした。

 2つとも地元では老舗とわれる店で創業「60年以上になる」とか謳っています。でも安倍さんが「戦後70年談話」を進めてはるいう話でハッと気付きました。日曜日に資料館へ行って郷土資料をいろいろ調べたら、2つとも戦後の混乱の時期に、パチンコ屋や高利貸しの事務所なんかと同じように一等地に忽然と建ったことが判りました。

 現在のそれぞれのオーナーもですね、おじいさんの代でこの地でレストランを始めたとか語っているけれども、「おじいさん」の出身地やそれ以前の時代は何してはったのか、語ろうとしないとのことでピンと来ました。

 で、2つのうち片方ですが、オーナーの本当の名前が「李」さんということや今も韓国(南朝鮮)籍であることが判りました。もう片方の人は、お父さんの代で「高」さんから帰化してその一文字を加えた姓に変えた人で、おまけに創価学会の幹部もしてはるということも判りました。店員さんやレジのおばちゃんもお仲間で構成されていて、店を早終いすることが多かった。その理由も会合に出るためだったのだろう、と頭の中でしっかりつながりました。

 こういうパターンは全国でも少なくないのかもしれません。パチンコ屋や高利貸しよりマシといえるのかもしれません。しかし、こういう「通名レストラン」は、「通名教会」と同じように不法者を囲って厨房で雇ったり、お仲間のコミニュティの連絡拠点になっていたりします。彼らの資金源にされる筋合いは無いし。行きつけの店にする時は、なるべくそのバックグランドを調べてからにした方が良いのではないでしょうか。
----------

■ 最近の特亜犯罪

▼ 遺産着服、横領罪で公判中の弁護士を除名処分 大阪弁護士会

  大阪弁護士会は10日、依頼者から預かった相続遺産を着服したとして業務上横領容疑で逮捕、同罪で起訴された同会所属の弁護士、梁英哲被告(41)=韓国籍、公判中=を同日付で除名処分にしたと発表した。同会の調査に着服を認め、事務所経費などに流用したと説明しているという。

 同会によると、梁被告は平成24~25年、死亡した母親の遺産分割の依頼を受けた相続人4人から預かっていた遺産約2900万円を着服した。同会は「横領額が大きく、一切の被害回復措置も講じられていない」とし、懲戒処分で最も重い除名が相当と判断した。

・産経新聞 平成27年3月10日付
 http://www.sankei.com/west/news/150311/wst1503110033-n1.html
-------

着服、ピンハネ、ネコババは在日系の常癖

 社会正義のために貢献しはるはずの弁護士がこれではね。と思う事件が少なくありません。でも事件をよく観てみると、正体が在日系や帰化系だったりすることが多いですね。預かるフリをして他人の遺産を着服するとは。着服がバレても弁済しようとしていない。“輝かしい”彼らの伝統国技の発揚といえるでしょう。

 創価学会の副会長が、信者から預かった約2億円を着服したという事件が何年か有りましたけど。着服、ピンハネ、ネコババはこの系統の常癖でしょうね。カルト教団自体がそれらを“合法的”にやっている集団ですし、抱えている顧問弁護士の皆さんも「それなり」でしかないでしょう。社会正義はどこへ消えたんや。司法試験に国籍条項をきちんと明確化して、資格を与える時は「公人」あつかいで個人情報保護法(在日保護法)の対象外とする。たとえ「国民」であってもですね、帰化歴を含む家系情報を開示すべきだと問うて来た島津座長の指摘は的を射ています。
----------

▼ 留学生から保険証借り受診、中国人の女逮捕

 元高校職員の中国人の女が、中国人留学生の女から借りた国民健康保険証を使って診察を受けたなどとして、逮捕された。

 詐欺の疑いで逮捕されたのは、中国人で元高校職員の駱キン(音へんに欠)芸容疑者(24)と、専門学校生の尹玉イ(王へんに韋)容疑者(23)。警視庁によると、駱容疑者は去年3月、東京・池袋の病院で尹容疑者の国民健康保険証で診察を受け、診療報酬など8000円相当を不正に交付させた疑いが持たれている。駱容疑者は高校で留学生の受
け入れを担当していて、尹容疑者と知り合ったという。


 駱容疑者は他人名義の保険証を他にも複数持っていて、警視庁は所持の経緯について調べている。

・日テレNEWS 24 平成27年3月11日付
 http://www.news24.jp/articles/2015/03/11/07270814.html
-------

お仲間同士での「使い回し」は特亜の伝統国技

 他人名義の健康保険証を使い回す。これも特亜国籍の皆さんの伝統国技ですね。上記のケースは中国(支那)国籍者ですけれども。宗主国に負けてなるものかとばかりに南朝鮮籍者が同じようなことをしていたのが発覚して逮捕されました。

 健康保険証に限らずですね、なにがしの会員証とかヨドバシカメラのポイントカードとかの使い回しも横行しているとのことです。たとえばレジ担当の人が「?」と気付いてもその場での指摘が難しい。指摘すると大声で騒いだり、威圧的な態度をとったりして店の中が騒然化する心配が有るので云えない。

 店長に報告してもですね、まあ、しゃあないわで上層部へは報告を上げない。そんな例がぎょうさん有りまんね。濱中さん、何とかしてやという相談が来ることも有ります。

 身分証やカードが本人のものではないことが判った時点で不正使用の履歴を付けて、使えないようにするとか。システムから自動的に警察や入国管理局に通報するとかの仕組みが有って良いのかもしれませんね。
----------

「池袋」「留学生受け入れ」

 上記の容疑者の直接容疑ですが、「去年3月、東京・池袋の病院で尹容疑者の国民健康保険証で診察を受け、診療報酬など8000円相当を不正に交付させた疑いが持たれている」と有ります。他人の国民健康保険証を使って一定の“自己負担分”を払った。しかし他人の保険証を使ったのだから無効であって、当然、それ以外に国から出た分(診療報酬)の分を払わなければならないのに事実上日本に払わせたという事例ですね。

 キーワードは「池袋」「留学生受け入れ」です。事前予告無しの一斉捜査を入れてみたらどうでしょうか。不法がぎょうさん出て来るのかもしれません。真面目に働らいて保険料を納付している我々日本人を守るために。通常国並みに捜査を厳格化して良いと思います。
----------

 コンビニのことを前の号で書きました。悪意ではなくてですね、このくらいの実態を皆様が知っていても良い。そのつもりで書いていますけれども。濱中さんは何で悪口を書くのかと。座長宛に押し寄せて来るのと同じようなクレームが最近増えています。事実の指摘は悪口などではありません。この点をご理解いただきたいです。

濱中 健太郎
-------
平成27年第8号より
-----------

敷島調査隊につき

 敷島に有るべき大計は、二十年、三十年後、さらに五十年後、百年後を見据えたまさに「人の育成」にその根幹をなすものであるべきであり、身の郷里の伝統でもあります。国思う活動を通じての、 あらゆる場を通じての若者への問いかけと育成、ひいてはこの先での国思う大学(敷島大学)を通じての数多の人材輩出に身を捧げてまいります。

 以前からお話しして来たことですが、敷島民間防衛調査隊の活動はその実地研鑽の場であり、私兵組織の類では在り得ない。間違って私兵組織になれば直ちに解散します。敷島の次代のために、臨機応変に、且つ機敏に人を守り国を護る心の素地を各人個々それなりに鍛え上げておく。そのための場に過ぎません。力を合わせて国害を共に退治してまりましょう。

(平成25年8月23日の座長伝達より)
----------
 メルマガ「週刊特亜犯罪」(登録・配信無料)も宜しくお願いします。
-------

 ツイートの皆様にフォローをいただき感謝します。事実の指摘は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。ご訪問くださる読者の皆様に心より感謝します。
----------

日本を毅然と護ろう!   
   
20150323001
敷島の桜花 (壁紙)(島津座長撮影)(平成27年)
----------

↓携帯からも応援を! 
http://blog.with2.net/link.php?1655479
-------
↓頑張れ、調査隊!と応援くださる方はクリックを!
20140201000

2014/04/04(金) 21:10:00 [メルマガより]

 
ネット工作員に騙されない国害認識を 四

 ネットの中で目立つ「日本人騙し」についても指摘しておきたく思います。その実態をWikiなどで追及しているおられる良識方々もおられますが、先ずを以って「出会い系」、「結婚相手」の紹介などのサイトの大部分は、知る人ぞ知る亜系、ひいては朝鮮・通名帰化系の“経営”であることが判明しています。

 「サクラ」と指摘されている存在にも通名者らが多い。それらに釣られて知らずに申し込んだり、登録したりする日本人の個人情報が自動的に集まる仕組みになっていますし、結果、膨大な“料金”が朝鮮系の懐(ふところ)入る仕組みになっている、との指摘が、良識層、捜査関係からも絶えません。
----------

パーティやイベントを主催するネット業者にも

 パーティやイベントを主催するネット業者の実態もそれらに共通しています。私自身は免疫が有りますから利用した経験が有りませんが、一般に、仕事や学業が多忙で「なかなか出会いの機会が無い」という方や、それらに類する事情で独身のままで来てしまったという方々が、ついつい罠に嵌ってしまう。良家の令息子令嬢が出会った相手が、日本の家族破壊をそもそもの是とする通名者や支那人であったりと。そうしたケースが絶えません。

 有ってはならないことと思いますし、言葉は悪いけれども、いわゆる「不倫系サイト」についても同様です。まして、亜賊は性病の羅漢率が異様なまでに高く、参加者が性病感染に遭ったり、妊娠させられたり、執拗なストーカー被害に遭うきっかけになるなどのケースも絶えず、結果、家族までが崩壊してしまうというケースが少なくないと。これも捜査関係の方々から伺っていますし、知人にも被害者がいることが判りまして、私も聴き取りさせていただいた際に、関係諸兄が指摘される実態と同様の、さながらの事例を確認しました。

 たとえ業者にクレームしても、対応がまだましなケースでも、「あなたは規約を了承して参加したのだからクレームは受け付けない」(要旨)という返答しかないとのことです。とんでもない実態であり、明らかに国害と認識すべき一つ一つです。そうしたケースが横行している。捜査の気配を感じれば、サイトを閉じて、ほとぼりが冷めた頃にまた似たような“ビジネス”を再開する。それがかのDNAの習性であり、癒えざる病理と指摘できますし、カルト教団が勧誘目的で置いているサイトも見受けられます。まさに要注意です。

 有効な対策の一つは、豊富な免疫性を培いそれらに騙されないことです。その退治のためにも、通名廃止を求める国護る運動を展開してまいりますが、ご賛同いただければ、敷島調査隊へのご協力をお願いしたく思います。

(以上、島津 義広(座長)主催「大和式カレー研究会」(平成24年11月30日)での報告より)
----------

  メルマガ「週刊特亜犯罪」平成26年4月3日号より。この続きも本メルマガ最新号(4月6日号)で紹介します。
-------

■ 主な関連稿

ネット工作員に騙されない国害認識を 三 2014/03/27 
ネット工作員に騙されない国害認識を 二 2014/03/27 
ネット工作員に騙されない国害認識を 2014/03/25 

----------

「個人情報保護法」がネックに

 縁談に際してですが、ご子息ご令嬢のご結婚は生涯に通ずるものと思います。まして親御さんにとっては義理の息子、娘に当たる人を迎えるわけですから、云うまでもなく、それゆえに、一時的な好き嫌いの感情や、曖昧の内に相手を選んでしまえば後々に大変に苦労することになりかねません。

 たとえば、通名者がその相手であった場合、その人の親戚もご家族の「親戚」になってしまうので、それで良いという人別として、通常は慎重を期すべきと思います。創価学会〈公明党)の主導によって「個人情報頬誤報」なるものが施行され、通名者があからさまに“守られる”ようになってしまいました。そのための「個人情報保護法」と指摘しても差し支えないでしょう。今後は、真正の日本人こそが守られる法律へと改正すべきと思います。
-----------

探偵社を遣う手も

 相手が通名者かどうかは、昔で云う興信所、今で云う探偵社などに調査を依頼するのも一つかと思います。

 法的な代理人を先ず立てて、代理人から探偵社に依頼する手も有り、後のトラブル防止にもつながろうかと思います。多少の費用はかかるかもしれませんが、結婚は「一生もの」であることを考えれば有って良い一つかもしれません。

(以上、平成26年1月3日の座長記より)
----------

 「通名制度」廃止についても当面の活動の目標の一つとして、敷島民間防衛調査隊も活動を前へ進めてまいります。
-------

上半期目標は1000部

 座長のメルマガ「博士の独り言」と同じく、敷島調査隊発行のメルマガも登録・受信は無料です。戦後「タブー」の数々にも斬り込むため、読者によってはそこまでと感じられる内容も時々有ろうかと思います。しかし、日本を護るためにメスを入れて行かなければならない事柄は少なく有りません。

 皆様のご協力、ご支援をお願いし、少しでも影響力を持つ媒体へと育てていただきたく思います。そのために誌面の充実に努めてまいります。メルマガの次号は4月6日配信とさせていただきます。どうか宜しくお願いします。

平成26年4月4日

鳥濱 直倫 (メルマガ担当)
----------

日本を毅然と護ろう!    
20140404007
敷島の梅花 (島津座長撮影)(平成26年)
----------


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。