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2014/02/23(日) 23:40:00 [国内情報一般]

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元首相らに「外患誘致」の法の裁可を

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鳩山元首相「日本政府は誰もが分かる形で謝罪を」

 
日本の鳩山由紀夫元首相が「朝鮮半島の統一は当然の流れだ。日本政府も朝鮮半島の統一のために何ができるのか苦悩すべきだ」と述べた。鳩山元首相は、本紙が来月3日、4日の両日に開催する「第5回アジアン・リーダーシップ・カンファレンス(ALC)」に出席する。鳩山元首相は「朝鮮半島の統一は、北東アジアの安定や、地域経済の活性化のためにも欠かせない。統一のためには、日本と韓国・中国の協力関係の構築が重要だ」と強調した。
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 鳩山元首相は、2009年8月の衆議院議員総選挙で自民党による長期政権を終わらせ、民主党政権最初の首相を務めた人物だ。在任中には米国一辺倒の外交から脱却し、アジア重視を強調する「東アジア共同体」を主張して、米国との摩擦を引き起こした。朝鮮日報Web) 2014年2月23日付記事より調査隊の参考資料として抜粋参照  寄稿・島津 義広
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徘徊止まない「鳩山由紀夫」氏

 「元首相」を語る、これぞ「売国奴」と指摘すべき一部の人たちの徘徊が止まらない様子。先稿で濱中(調査隊)が指摘していたことだが、筆者も同感であり、国会証人喚問という、虚言をもしもそこで弄すれば「詐欺罪」が成立する厳正な場での検証を経て「外患誘致」の罪を問うべきと切に考える。

 現下の韓国(南朝鮮)、中国(支那)での「元首相」による一連の身勝手な政治的発言の暴走は、日本に対する領土と主権侵害、さらには対日毀損が甚だしい両国への加担であり、結果、日本政府、ひいては国民の安全と命と財産とを守ってこそ成せる国益に対する反逆行為に他ならない。
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日本の「カネ」で南北統一をとする妄想

 表題(朝鮮日報)は、鳩山氏による“亜の宗隷が捏造史観に頭を下げ、南北朝鮮の統一に「カネ」を出せと示唆する妄動を報じている。

 その発想は、通名・月山明博(李明博)前大統領がかつての就任時に身勝手なまでに自国民に約束したものと同一であり、その後も前原誠司氏ら民主党(その本質から「朝鮮人民主党」と呼んでいる)の面々が頻繁に南朝鮮に出入りして置き土産して来た言動とも一致する。

 朝鮮人のメンタリティそのものであり、詳細は「博士独り言 II」でも度々指弾して来たので、機会有ればご参照いただければ幸いである。
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「用日」の本質

 一部で指摘されている南朝鮮の最近の「用日」傾向だが、筆者から指摘させていただけば、「用日」それ自体が彼の国の宗主国・支那の戦後の対日工作に淵源を有する策略に他ならない。上述もその一つであり、言い換えれば、標的国を最終的に“自国領”とするまで、そのプロセスにおいて自らの手を汚さずに「使えるものは何でも利用する」という、おぞましさ極まる“戦法”である。

 安倍政権発足後に特に著しくなっている鳩山由紀夫氏、村山富市氏、菅直人氏ら「元首相」の傀儡(かいらい)利用もまた、その一環とみなして差し支えない。いわば、そのチャンネルを随時「宗隷」交互に振り分けているのがその実態だ。

 これらトロイの木馬型「元首相」らの言動のさらなるエスカレートを許し、テロすら呼び込む可能性を窺えてならない。

 判りやすい侵略国への「利敵行為」であり、やはり「外患誘致」の罪を問わざるを得ない。各氏の言動の内容は深刻であり、対日毀損の増幅と「有事」を呼び寄せ国民の安寧を脅かす国害行為に他ならない。「元首相」の資格停止、議員年金の支給停止を可能にする法整備と共に、そもそも現行法の刑法「八十一条」に示される「外患誘致罪(死罪)」の有効化を進めるべきである。

平成26年2月23日
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日本を毅然と護ろう! 
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残雪の路傍にて(島津義広撮影)(平成26年春)
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