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2014/02/20(木) 06:31:00 [対日毀損の現状]

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執拗な「個の圧殺」「ストーキング」

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韓国メディア、過熱する批判報道 真央を執拗ストーキング
 ソチ五輪女子フィギュアスケートで、金メダルを目指す浅田真央(23)に、執拗な熱視線を送る国が日本以外にある。2連覇を目指す金妍児(キム・ヨナ、23)の母国・韓国だ。同国メディアは「真央はライバルじゃない」と余裕を見せながらも、停滞が続く日韓関係に絡めた報道までしている。以上、夕刊フジ 平成26年2月20日号 購入紙面(3面)より参考資料(表題)として引用

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浅田真央を潰す韓国メディアの下劣すぎる「慰安婦」攻撃
 本番直前の浅田真央に韓国メディアが卑劣なワナを仕掛けた。それが影響してか浅田は団体戦で精彩を欠く。キム・ヨナの金メダル奪取のためには手段を選ばない韓国。背景には平昌での冬季五輪開催を控えた国策があった。ソチに渦巻くドス黒い陰謀をすべて書く! 誌面(週刊アサヒ)平成26年2月27日号 P32-33より参考資料として引用(以下文中) 
寄稿・島津 義広
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新聞、テレビが報じない多額の“活動費”

 韓国(南朝鮮)による多額の(日本円に換算して年額約4000億円との指摘も有る)を弄するとされる背景については、メディア(新聞、テレビ)の多くはさして報じていない。

 南朝鮮による官民挙げての“ロビー活動”(*1)は、在外の自国民らを動員しての、絶えざる対日毀損を背景とした“慰安婦”像の設置(米カリフォルニア州など)や関わる“記念碑”設置(米ニュージャージー州)をはじめ、「日本海」への“東海”併記を要求する法案可決(米バージニア州)など。自国都合の“政治的な成果”を重ねつつある。あたかも、それらが米国の民意であるかのように報じているが、そこにこそ指摘すべき点が有る。
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韓国のスポーツ「政治利用」

 その動きは、2016年夏季五輪(リオデジャネイロ大会)への競技種目組み入れ(テコンドー)。ロンドン五輪(2012年)での自国選手の五輪憲章違反(自国の政治的メッセージ(領土主張)の抑揚関与)の懲罰軽減などの背景にも存在していることがさまざまに指摘されて来た。

 いわば、スポーツの政治利用に他なるまい。その最たる事例の一つが、自国選手の金メダル獲得を、自国開催の冬季五輪(平昌)開催に向けた「国策」としている女子フィギアスケート種目と謂えよう。
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「邪魔者は潰す」集団行為は、亜の伝統

 当面のライバルとみなした浅田真央選手とリンクで競合するケースでは、当の浅田選手が技に成功しても減点、また減点。その一方で、キム・ヨナ選手には加点、さらに加点で、結果、高得点で優勝というバンクーバー冬季五輪(2010年)での怪現象が記憶に古くない。

 その一環としてか、最近の国際大会(GP)で、優勝回数の自己記録をさらに伸ばしていた浅田選手のソチ入り(5日)に際しては、南朝鮮のメディアが殺到し、おぞましい質問をしかも執拗に浅田選手にぶつけた。

 フィギアスケートはメンタルに特に重きをなす競技であるがゆえに、その影響が出ないと評すればむしろ欺瞞になる。後の団体戦(8日のSP)で同選手は競技の冒頭で転倒してしまった。いわば、南朝鮮にとっては直接攻撃が“功を奏した”形となったと。そう指摘せざるを得ない。いわば、「邪魔者は潰す」ストーカー行為は、ブログで指摘して来たように「亜」の、ひいては朝鮮系の伝統である。

 斯様に苦しむ「個」を、日本のメディア、関係者は守ることが出来なかった。否、むしろ「潰し」の側に回って、以下に参照する「記者会見」などへ浅田真央という「個」を差し出したに等しい。かつて中川昭一氏が潰しに遭った、その「個の圧殺」と指摘すべき事例をここで彷彿せざるを得ない。
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▼ 関連稿

浅田真央選手到着「韓国メディア殺到」考 2014/02/07 
浅田真央選手に「適正採点」を! 2014/02/02 
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“慰安婦”“竹島”など“質問”を浴びせる

 表題(「夕刊フジ」紙面)は、17日の「記者会見」の模様を伝えている。南朝鮮のメディアがそこでも特異な質問を浴びせた様子だが。5日の取り囲み(空港)では苛烈を極めた様子だ。参照する誌面(*2)では、「押し寄せた韓国メディアは、韓国語や英語でこんな質問を罵声のごとくましくしたてていたのである」と。次のような、およそスポーツ選手に対してなすべきものとは考え難い、おぞましい内容を紹介している


 「現在、従軍慰安婦問題で日韓関係が悪くなっていますが、キム・ヨナに関してはどう思いますか?」。「22日に、日本で独島(竹島)の日が来ますが、これに向けてキム・ヨナに勝つ自身は有りますか?」。「今回も旭日旗をつけて滑るのですが、キム・ヨナの太極旗についてどう思いますか?」。「東海(日本海)を越えて、ソチまでやって来て疲れていますか?」と。事実とすれば、おぞましいメンタリティの地金が露出している。


 誌面は、「質問に答えず、無言を貫いた浅田だが、ひと言でも答えようものなら、その身に大変なことが降りかかっていたというのだ」と。政治不介入を謳う五輪憲章「抵触」へのあからさまな誘導尋問であったことは云うまでもない。

 答えなかった浅田選手の対応は立派であった。だが、そこまでやるのが南朝鮮であり、南朝鮮のメディアこそ、国籍を問わず本来中立公正に在るべきそのスタンスが問われるべきだ。これまでの累々たる「浅田攻撃」の“報道”、ひいては南朝鮮の官民のモラルと品位があらためて厳正に問われるべきと。ここにこう問わせていただく次第である。
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付記

*1. ロビー活動と謂うよりは、贈賄、買収と人海戦術による工作活動と指摘して差し支えない。かつての盧武鉉政権下でのVANK(同国政府奨励による大規模なネット工作集団)や米下院要職者への“慰安婦問題”での「対日謝罪決議法案」可決(すぎやまこういち氏ら識者の反駁(英文)により、最終的にはわずか同下院10名による音声決議という、従来の議会決議とはほど遠い矮小な形での“可決”となった。

*2.
「たかが誌面」と謂えるが、されど「誌面」と謂える側面は確かに有る。たとえば、新聞、テレビがさして報じない創価学会や統一教会などのカルト教団による不行、不正を世に知らしめる端緒を開いたのは「誌面」ではないのか。その点で、一部のクズ誌面でさえ「知る」手がかりとして参照し得る場合が折々に有る。
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【筆者記】

 以上は、南朝鮮が今後もあらゆる場面で「同じこと」を繰り返すであろう。今後への警鐘である。条約、約束事を守らず、有すべき最低限の公正さをも欠く南朝鮮はさまざまな国際舞台から退場すべきであり、そう指摘すべき「原型」であり、残念ながら浅田選手はその犠牲者と謂える。

 SP(20日)では、浅田選手は自己ベストを20点以上下回る結果となった。1度の尻もちとループの一つ目が二回転(本来は三回転)となったことへの減点理由とされているが、しかし、その低得点は無いだろうと。その点でも審判への不審感をぬぐい切れないのは筆者だけだろうか。FP(22日)では伸び伸びとした演技を期待し、エールを贈り続けたい。
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毅然と日本を護ろう!

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敷島の桜花‐夜明け前にて(義広撮影)(平成25年春)(初公開)
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