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2014/02/09(日) 14:05:00 [通名犯罪/対策]

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「通名者」の見分け方 その一

 敷島民間防衛調査隊が誇る、「通名者」見分けのスペシャリストにインタビューしました。敵がチェックしているため、調査活動以外では未だ本人の名前と顔は出せません。ここでは鑑識君と呼ばせていただくので予めご了承ください。(インタビュアー・濱中健太郎
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大きな障害「個人情報保護法」

濱中: 通名者の見分けで苦労している人が以外に大勢いるようですが。

鑑識: そうですね、結婚相手とか、恋人探しとかでも苦労しておられる人が結構沢山おられるようで。

濱中:
 何が見分けを難しくしているのでしょうか。

鑑識: 先ず浮かぶのが、公明党(創価学会)が推進して、小泉政権下で法律にしてしまった「個人情報保護法」です。「個人情報保護法」と謂うよりは、「通名保護法」と指摘しても良いでしょう。だから在日の職業幹部が沢山いるとされる創価学会が頑張ったんだと思いますけどね。

 うちの父母の時代は、たとえばですよ。結婚しようと思う相手を興信所とかを利用して、出自や家系など看板に偽りがないか、どうか内密に調べるケースがよく有ったそうです。結婚は本人同士のものだけではなくて、家族や親戚をひっくるめての「縁結び」という、ごく自然な日本の家族を大切にする発想を伝統にして来たからだと思います。

 決してそれは“人権侵害”などではなく、むしろ本人同士が、その後の結婚生活、長い人生を幸せに送れるように嘘、偽りが無い結婚をと望むからです。見守る親御さんや兄弟姉妹が持って良い。というよりも自然な気遣い、思慮と云っても良いと思います。

 それをけしからんと。その法律を推進したのが創価学会(公明党)です。端的に云えば、相手が通名の支那人や朝鮮人、その帰化系だったら困るという人の他に、創価学会や統一教会の信者だったら困るという人が結構沢山いるわけですね。両方がセットになっていたらもっと大変だと思う人もいるわけで。

 だから、日本人に対して己側の身元や正体を調べにくくしてしまう法律を作ってしまえ、ということでそんな法律を敷いてしまった。その法律の法制化への経緯、目的は座長が指摘して来られた通りです。まさに「在日保護法」とも謂えます。
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結婚は相手をよく調べてから

濱中:
 とんでもないですね。たとえば、日本人だとついつい思って結婚したら、在日通名者だった。相手の兄弟、親戚も在日や本国在住の朝鮮人であった。その兄弟、親戚の結婚式や法事なども在日の夫(妻)として行かなければ義理が立たない、嫌だとは云えない。ましてさらに創価学会や統一教会の信者だったら、あるいは在日や南朝鮮の信者が結構大勢在籍している幸福の科学の信者だったら、さらに大変なことになりますね。

 知人にこういう人がいました。軽はずみに結婚ししてしまった相手が在日で創価学会の信者だったと。言葉は悪いのですが、関係を持ってしまった後でどうにもならずに結婚したそうです。それも「韓国式」とやらで。その知人のご両親が大きなショックを受けられと聞いています。

鑑識:
 まあ、当人同士が納得してのことでしたら、最早アドバイスは要らないでしょう。しかし、そうではないケースが非常に多いし、世の中の離婚率の向上にも意外と寄与しているわけで、結婚は軽はずみに口にするものではないと思いますし、肉体関係を持ってから結婚を考えるというのも、相手によっては訴訟の対象にもされてしまうケースも結構有るわけで、その先の人生のことですから慎重に、それこそ理性ある大人として対処すべき事柄だと思います。

濱中: 島津座長が、平成22年の国思う勉強会で、参加者の質問に応えて「結婚は、相手に対して軽はずみに口にしない方が良いです。結婚を口にする以前に、よく相手を知って、確認する。そういう道筋が有って良いと思います」と。そんな発言をしました。私も直に聴いていましたし、ごく当たり前のことを座長は話したに過ぎないと思っています。一般の親御さんだってその程度のことは子供さんに云うでしょう。

 ところが、誰かが録音して人権委員会に「差別」だとでも訴えたのでしょう。座長が呼び出されてネチネチと尋問を受けた。もう何か言葉のアヤを引き出そうとする尋問だったと聴いています。淡々と当たり前のことを説明する座長に、結果、呼び出した側は何も反論できずに“釈放”した。そんな事例も有りました。

鑑識: 狂ってますよね。通名制度や生保準用なども含めて。肝心な日本人がどれだけ足蹴にされているか。差別を云うなら、これこそ「差別」ですよ。町の人権委員会の構成員にしても、多くは在日やカルト信者です。だって、まともな日本人一般は仕事が忙しくて、そうした委員をやる余裕は無いはずです。むしろ在日やカルトが日本人を監視するために設けた仕組みではないかと認識しています。

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見分けの視点

濱中: さて、通名者の見分け方について伺って行きたいと思います。鑑識君は、警視庁におられたお父上の血筋を受け継がれてか、実に見分け方が適格ですが、何か秘訣は有りますか?

鑑識: 一言では云えませんが、じっくりと日本人と通名者との違いを研究して、予備知識を地道に蓄えて行けば、自然にある程度見抜けるようになります。

 まあ、おおまかに云えば、一番判りやすいのが出自や家族の話です。通名者はほとんどのケースで、それらを積極的に語ろうとはしません。もう一つは、日本の慣習や伝統、文化について、よく知らない通名者が多いです。話の端々で判る場合が多いですね。

 もう一つはメンタリティです。有名人のツーショット利用の傾向ついて座長がよく指摘していますが、まさにその通りです。ツーショット写真を見せて、ほら、こんなにすごい人と話したんだよとか。会ったんだよとか。そう云って自分を大きく見せる。中身が無い彼らの共通した特徴です。カルトの名誉会長とか教祖とか皆その方法で絶えず自己宣伝しているでしょう。それを真に受けて騙される方もどうかしていますけどね。

濱中: なるほど。顔つきなどはどうですか?

鑑識:
 後で時間が有れば図解しますが、明らかに、日本人とは異なる特徴というか、ポイントが二十一ヵ所有ります。何だ日本人にだってそういう人がいるじゃないかと云われることも有りますが、そういう人の先祖が日韓併合時代に渡って来て帰化して“日本人”になったため、あるいはハーフとかのケースでも、そう云えるのだろうなと分別しています。一致するヵ所が多いほど、帰化系、またはその子孫と観なして差し支えないと思います。、

 何しろ約三年間かけて、日韓併合時代以前の日本人の顔写真を可能な限り調べて、その後に目立つ異形との「差分」を綿密に比較しているわけですから、精度はそれ相応に有ると自信を持っていますし、これまで「見分け」が外れたことは無いです。さらに研究を進めて行きたいですね。

濱中:
 それで、「あんた在日やろ」とか、「あんた帰化系やろ」と自信を持って指摘しているわけですね。「見分け」で博士論文が書けるかもしれませんね。

鑑識: いやいや、まだまだ。学部生の頃に調べた事柄でしたが、今後も研究して犯罪心理学の研究に生かそうと思っています。

濱中: 一部には、二、三世紀頃に日本へ朝鮮から流入して来たと。日本人全体の三割くらいは朝鮮人の血が元々流れているという説が有りますが。

鑑識: それは朝鮮の後出しのプロパガンダでしょう。何しろ朝鮮は未だ姿も影も存在していなかった時期ですし。それについては座長の方が詳しいので、いずれ詳しく解明してくれるものと期待しています。

濱中: そうですね。体格的な特徴の違いは有りますか?

鑑識: 有ります。結構沢山有りますよ。

(つづく)

(以上、平成26年1月12日のインタビューより)
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 この肝のすわった青年がまだ二十代半ばです。鳥濱も二十になったばかりです。無欲な島津座長のもとに侍が続々と集まっています。敷島調査隊は将来の国を護る人材の宝庫たるべきと。次代を目指しています。

平成26年2月9日
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日本を毅然と護ろう! 
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敷島の梅花 (島津義広撮影)(平成26年)
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