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2014/02/04(火) 20:15:00 [おしらせ]

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「南朝鮮の虚構」執筆を調査隊も応援

 島津座長が、重要懸案としている「南朝鮮の虚構」の執筆に三月から入るそうです。朝鮮の李王朝が三世紀にまたがって宗主国の支那に奴隷(労働奴隷、性的奴隷、食用奴隷)を定期的に納めていた時代から、今日の対日毀損の虚構と領土・主権侵害に満ちた精神病国家の形成にいたるまでの事実史を、座長なりに数年を費やして調べ上げ、複数の本(英語、西語)として記して行くそうです。

 戦後、日本に居残った在日が混乱期に四千名以上の日本人を殺害し、多数の婦女子を強姦したとするGHQの記録をもとに、我々調査隊の数名も座長の対面調査(当時の被害者やそのご遺族)を地道に重ねて来ました。それらに加えて、ベトナムでの虐殺、強姦や東南アジア諸国での悪行の数々も合わせて、二巻目から世界に問うていく構想とのことです。
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世界に問う

 対日毀損の慰安婦の虚構は南朝鮮、特亜のボロ隠しであり、歴史直視を云うなら、日本の名誉と尊厳を守るために、「じゃ、あなたの国は数百年もの間何をして来たの?」と日本から整然と問い返すべきではないのか。それが島津座長の基本スタンスです。

 その執筆で座長が危険に晒されることも有り得るでしょう。組織、団体を背景にしていないため孤立無援でもあり、今でさえ大変あのに身の防衛や生活の手段をどうするのかと、心配でなりません。調査隊も座長を可能な限り守りますが、何分力不足です。心有る皆様に座長への応援をお願いしたいです。

 しかし、通報のため不法滞在者を捕らえた時、頭や手に包帯をしていても平気でブログを書いていた座長のことです。事実を宝とするのが薩摩人です。その怖ろしさ。その強さを必ず発揮してくれるものと信じています。

平成26年2月4日

濱中 健太郎

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敷島の梅花 (島津義広撮影)(本年)
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