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2013/08/21(水) 00:05:00 [メルマガより]

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◆ 家族と国家を守る「民間防衛」の知恵(第2回)
 

雑踏、リラックスの宵にご用心

 特定国(支那,南北朝鮮)国籍者、特に“観光旅行”などで来た犯罪目的の者には日頃の用心を要します。顔つきや姿が欧米の旅行者と違って、比較的日本人に似ているためで、特に、朝夕の駅や電車内(ラッシュ時)や街々の雑踏の中では見分け難い。言い換えれば、彼(か)の犯罪目的の渡航者らはそこが狙い目であると謂えます。

 スリやひったくりに観られる特徴の一つは、後ろから狙う。それも日本人が何かに気を取られている間に狙う。犯行におよんだ後は、ねずみのように走り去りまた雑踏の中に紛れる。いくつかそうした“仕事”をした後は、その日の便で「祖国」へ戻るという「ヒット・アンド・アウェイ」のパターンが絶えません。

 度々の指摘で恐縮ですが、「歩きスマホ」や、傍らから貴重品などを抜き取りやすい上部がオープンなショルダーバッグなどは格好の標的と謂えるため、重々用心されることが大切です。
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リラックスの宵もご用心

 仕事を終えてホッと一息。そのような帰り道もご用心をと。勉強会などでご参加の皆様に申し上げてまいりました。


 ふとした気のゆるみや隙間。それも特亜の賊らにとっては衝け込み時と謂えます。心の隙間を衝いて来るのは朝鮮系のカルトに限らず、「美人局」や「ぼったくり」を“仕事”にしている賊らの習性と謂えます。


 宵になると活動を始めるコウモリのように、その客引きが「笑うセールスマン」のようにそろそろと近づいて来て、「安くて良いバーがありますよ」とか。「良い娘が沢山いますよ、フォーフォフォフォ・・」とささやきかけて来る。あるいは女装した賊が直接ささやきかけて来ることもあると伺っています。

 しかし、そうした時は、「え?」と振り向いて相手するようなことなく、目を合わさず、聞こえないふりをして通り過ぎる。それが最も無難な防衛策と謂えましょう。かくいう身も、研究室訪問のために上京した際に、その帰途に東口をしばし歩きながら見聞していたところ、厚化粧の女性から声をかけられたことが有りました。「あなた韓国の女性でしょ。韓国で商売しなさいよ」と咄嗟に応えると。逃げるように立ち去りました。街頭の客引きにどうかご用心を。
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君子でなくても、危うきには近寄らず

 
 君子危うきに近寄らずとはよく用いられる言ですが。たとえ君子でなくても、危うきには近寄らない。その点が重要で、そのための予備知識の共有を一人でも多くの皆様に問いかけて行く。家族と敷島(日本の国号)を守るために、自ら調査した事柄をもとに問いかけて行く。敷島民間防衛調査隊の基本使命もこの点にあります。

 仕事ではないため、純粋な財源を確保するまでは大々的な活動は困難ですが、身近に可能なところからと考え、メルマガやブログ、秋口からは独自のサイトを通じて皆様に先ず地道に問いかけて行く。このスタンスを当面の是としています。どうぞ末永く宜しくお願いします。(つづく)

寄稿 島津 義広 敷島民間防衛調査隊座長
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(以上、週刊 「特亜犯罪」2013.07.02 創刊1号より)

 週刊「特亜犯罪」(登録/配信無料)まぐまぐ
 http://www.mag2.com/m/0001608915.html

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日本は毅然とあれ!  

20130820004  
路傍にて(座長撮影)
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