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2013/08/20(火) 14:25:00 [メルマガより]

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◆ 家族と国家を守る「民間防衛」の知恵(第1回)

個人情報を渡さない

 特定国(支那,南北朝鮮)国籍者による、日本国内での犯罪の特徴は、窃盗、性犯罪、傷害致死、殺人、死体遺棄などの伝統的な犯罪と共に、在留偽装を目的とした偽装結婚、証明書(在留カード)などの偽造、他人や企業の口座に侵入しての預金盗奪と本国への送金などが最近特に目立ちます。

 我々日本人の日常生活が脅かされる。それだけではなく、日常の中に巧みに侵入され、名義や口座を盗用されるケースが増えています。対策の一つとして、個人の場合、ネット上では住所や口座番号を極力開示しない。身近な生活面でも、殊に特定国の国籍者(在日外国籍者を含む)に接する場合は基本的に警戒を先にする。尋ねずとも、語調や振舞から「中国人」「韓国/北朝鮮人」とみなせる場合は、名刺を渡さない。個人やご家族の情報を明かさない。

 冷たい話かもしれませんが、無難な基本対処と謂えます。「よさそうな人だから」とか、「真面目そうだったから」とついつい心を開いてしまい、個人情報を渡してしまったり、自宅へ招待するケースも有るのかもしれません。それが我々の善意を先にした美徳であることは重々理解できます。しかし、日本人の常識尺度では測り得ないのが特にこれらの国籍者であり、さまざまな犯罪は我々の感覚を逆手にとるかのように、我々の「善意」を端緒に起きている現実に気づかねばなりません。

 敷島民間防衛隊の聴き取り調査で判った範囲の事例に過ぎませんが、たとえば、特亜系の飲食店などで名刺や携帯番号を渡す。会社の愚痴(内情)をついつい話す。無論、相手によりけりとの要素は否定できない。そうも思われますが、しかし、それらが上記の犯罪の端緒となりがちである。その傾向がありありと窺えます。個人情報を渡さない。それがご自身とご家族を守るための民間防衛の基本の一つと謂えます。
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危うきには近寄らず

 他、ブランド偽造品や不法薬物の密輸と販売(オークション“出品”を含む)など、ネットを舞台にした特亜犯罪も増加傾向に有ります。ネット掲載の“商品”写真では見分けが困難なケースも少なくない。

 これは「お買い得」と思われても、高額な買い物ほど、「大丈夫なのか」との警戒を先ず抱かれることをお薦めします。「安い」には必ず理由が有ります。その理由が「何」であるか。「だから安い」との業者の説明が書かれているケースが有れば、その理由説明が合理的なものなのか、どうかを考え、考えがまとまらない時は、お身近な方に相談してみる。それも一つの対策になり、「騙されない」目を肥やしていくことにも通じます。

 また、街頭の「声かけ」や「いい話」には誘われない、乗らない。そのスタンスも重要です。怪しげな業者による「洗濯ばさみ」や「洗剤」などの無料配布に大勢が並ぶ光景をたまに見かけます。「すごく良いお話がある」と“本会場”へ誘われて行けば、そこは高額“商品”を売りつけて来る地獄であった。長時間“説得”され、高額な寝具や調理器具類、宝石、化粧品や印鑑などを「ローンを組んでも」買うようにと“強要”されたと。そうした事例が少なく有りません。

 これらの“業者”の多くをたどれば、朝鮮系のカルト教団に資金集めに通じているケースや特亜系の資金網に通じているケースがよく観られるため、街頭の洗剤やタオルの無料配布には見向きもしない。関わらない。いわば「タダほど怖いものはない」とのその警戒が先ず必要ですし、未だお気づきではないご家族がおられれば、この点を話して確認されておくのも対策の一つとできます。危うきには近寄らず。この用心も必要です。(つづく)

寄稿 島津 義広 日本防衛チャンネル座長
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(以上、週刊「特亜犯罪」2013.06.25 創刊号より)
 週刊「特亜犯罪」(登録/配信無料)まぐまぐ
 http://www.mag2.com/m/0001608915.html
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日本は毅然とあれ!  

20130820003  
路傍にて(座長撮影)
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