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2012/09/25(火) 20:05:00 [メルマガより]

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敷島民間防衛会議(6月10日)の報告

 敷島民間防衛隊(非組織)の有志は、関東の一都六県で十七名になります。ネットはあまりしないけれども、調査現場での実地、実務知識に優れた若き研究者や、街々での情報収集を特技とするメディア志望の青年、カルト対策に秀逸な知人などで構成しています。折々、都県各地で開催する防衛会議に全員が集まるのは困難ですが、しかし、会議への、当日参加が困難な個々の電話参加などによってそれを補っています。全員が思想、政治の面でいかなる団体、組織とは無縁の身であり、そうした国思う精鋭との共有体を形成するのに五年以上の歳月を費やして来ました。

 非組織ながら、防衛隊の活動には交通費、はじめ会場費、通信費、紙・インク代などに相応の費用がかかります。ボランティアによる個々の個人負担をお願いする。それを基本としていますが、月あたりの総費用の三分の一を座長の私が拠出しています。それだけで、財団法人の会場を借りるなどしての、約三十~四十人規模の国思う勉強会開催の一回分に相当します。

 私個人のための活動ではさらさらなく、それそれが隔地に住んでいることもあり、いざという時に守ってもらおうなどとも思っていません。ただ、実地の面で国思う調査や活動の方法、国害との対峙いあるべき基本スタンスや心構え、ひいては、個々のそれぞれの日常の立場での、国守る心をさらに育てるためのご参考としていただける小講義の進呈など、私の身がどうなろうとも、無私の国思う活動を引き継いでいただける人々を、実地活動を通じて育成しておく。すなわち、身を捨てての敷島の次代を担う人の育成に主たる目的が有ります。
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不法侵入者、毀日外国籍者の問答無用の強制帰還を

 まとめ役の座長として、諸々の会議にはほぼ出席させていただきますが、本日、午前七時からの早朝会議(横浜市内)には、私を含めて七名が集まりました。テーマは闇法案、悪法の動向が今朝もメインとなりましたが、やはり、あらぬ特殊政党が、毀日外国籍者、ひいては不法外国籍者をも含む侵入者らに「外国人参政権」付与や悪法による“差別からの人権の保護”、日本国籍取得のさらなる容易化「実現」を誓い、“公約”している実態について報告が相次ぎました。

 この点、メディアのほとんどが報じていませんが、たとえば、ヤードの中では婦女暴行まで行われている可能性が高い、との指摘もありました。節電で暗くなった路地を歩く女性を自家用車などで連れ去るなどの可能性は否定できない。また、女性が助けを呼ぶとしても、周囲に人影が極めて少ない辺境地域や山野の奥から聞き取り難い。大いに警鐘を発するべきではないかと。そうした指摘も有りました。

 座長のまとめとして、ここで警鐘の一つを鳴らせば、女性の暗い路地での夜の一人歩きや、まして、携帯画面を見ながらの歩行、酔い潰れてのフラフラ歩きなどは、不法者に対して、「私を狙ってね」と意思表示にしているに等しい。どうかご留意をお願いしたく思います。
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悪法を敷いて「闇の諸法案」を通す

 また、闇法案(たとえば、民主党の「外国人参政権」推進議連や同党の戸籍廃止推進議連)の動きには、悪法「人権侵害救済機関設置法案」の隙狙い提出の動向と明らかに連動しています。民主党の某議員の考えの中には、悪法を先ず通せば、他(闇法案)の方は成立が容易になるとのプロシージャ―がすでに存在している。このことを先年から防衛隊を通じて調査してまいりました。その過程で、上記のように、すでに国害に他ならない不法者に対して「成立」を約束している。最近のその兆候の一つに、件の「マイナリさん」大報道が挙げられます。

 数年前の「カルデロンさん」大報道さながらですが、今度は、最高裁で再審と刑の執行停止を決めたとはいえ、殺人容疑がかかる被告であることには変わりは有りません。まして、犯罪(不法滞在)が確定した者をメディアが“無実のヒーロー”であるかにあつかう。再審でもし有罪が確定したら、メディアは大報道のどう責任取るのか、否か。その頃は「人権侵害救済法」で良識の口を塞げばそれで済むかのスタンスに映ってならない。

 そこに、すなわち、あらぬ権力に手を貸すメディアは子飼いにする。従わないメディアに対しては、“どうせその中には何人か(例、大手町の阿比留記者)のジャーナリストを除去すればそれで済む”とするかの、「メディア規制」の条項は外すとした民主党案の意図が見え隠れして来ます。言論統制「強化版」と謂えましょう。

 国会会期がもしも延長となれば、「代表選までには外国人参政権を」とする某議らの思惑通りに、先ず、悪法の閣議通過を謀って来る可能性が高い。動向が少しでも見えて来れば、毀日共の汚ならしいスキャンダルも掴んでいますし、良識のみなさまと共に、敷島民間防衛隊も総稼働します。

 敷島の正義は必ず悪を滅ぼす!

(以上、メルマガ「日本防衛チャンネル」平成24年6月10日号より)
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 みなさまにはご多忙の中、ご訪問いただき感謝します。微々たる存在ながら、有事の民間防衛に備えて一つでも多くのチャンネルをと思い立ち、この五月十八日、メルマガ「日本防衛チャンネル」を設置させていただきました。状況の過酷が続いており、身に余力有る状況では決して有りませんが、国思う「個」、さらには国思う連携からさらなる情報を発信させていただき、一つ一つの事実の共有と身近に可能な国守る方途について、純粋なる問いかけを続けさせていただきたい。それがメルマガ「日本防衛チャンネル」ならびにブログの主旨です。
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路傍にて(筆者)
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