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2012/06/10(日) 12:20:00 [メルマガより]

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子供たちを洗脳教育から守ろう

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関東大震災の歴史在日コリアンに学ぶ 滋賀の中学生、都慰霊堂で
   都内へ修学旅行中の滋賀県・近江八幡市立八幡西中学校の3年3組の生徒たちが8日、都慰霊堂(墨田区横網)を訪れ、関東大震災時の朝鮮人虐殺など、大震災の歴史を学んだ。東京新聞Web)6月9日付記事より資料として参照のため引用
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(以下、読者が紹介くださった記事の続き)

 生徒に説明したのは、在日コリアン3世で朝鮮大学校(小平市)理工学部2年、金華暎(キムファヨン)さん(19)。人権教育に力を入れる八幡西中は、地元の朝鮮学校を通じて東京での案内役の紹介を依頼。歴史ツアーのガイド経験を持つ金さんが、大学校から推薦された。

 都慰霊堂には、関東大震災と東京大空襲、計16万3000の遺骨を安置。敷地の横網町公園内に、関東大震災朝鮮人犠牲者追悼碑もある。生徒ら約40人は慰霊堂で担当者の説明を受け、朝鮮人犠牲者追悼碑に黙とう。再び慰霊堂に戻り、金さんの解説を聞いた。

 金さんは「関東大震災で『朝鮮人が暴動を起こした』というデマが流れ『朝鮮人狩り』も行われた。『十五円五十銭』をきちんと発音できないと朝鮮人とみなされ、日本人も殺された」と解説。現在もさまざまな在日コリアン差別があると話し、「みなさんと会えて幸せ。私ももっと学びたいので、みなさんもしっかり勉強してください」と呼び掛けた。

 女子生徒は「殺された朝鮮人がどれだけ苦しかったか、今も差別があるのはおかしいと思う」と話した。

(以上、紹介くださった記事を資料として参照のため引用)
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子供たちを洗脳教育から守ろう

【読者】 この記事(Web)を読んで思いましたが、近年の在日たちは高校生では嫌韓流などの書物を読んで知識があるため騙せないと踏んで中学生を標的にしているようですね。 

   関東大震災当時に殺害された朝鮮人は義烈団などのテロリストのみで堅気の者では無く、いわば正当防衛です。在日に協力する引率教員(日教組?)は本当に悪質ですね。 

    子供たちを特亜の洗脳から守る為に、学校図書館法を改正して日本の小中高校の図書館に工藤美代子女史の本(「関東大震災「朝鮮人虐殺」の真実)をはじめ山野車輪氏の本(嫌韓流・嫌中国流)やイザベラ・バード女史(朝鮮紀行・中国奥地紀行)等の本の蔵書を義務化させるべきだと思います。逆に、どこの図書館にもある“はだしのゲン”等のような捏造史観の本は蔵書から排除させるべきですね。

(以上、読者からいただいたメッセージより)
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お身近な学校図書館に、本寄贈を

 【博士の独り言】 読者もお気づきの通り、海外も図式は同じかと思いますが、国内でも在日の南北朝鮮国籍者による捏造史観の圧しつけ、植え込み運動が度を増して来ています。それも、その国に在住する“同胞”によって人海戦術的に執拗、且つ教育、政治へ巧みに入り込み、寄生した上で展開しています。また、それら“同胞”系の“活動”を側面から幇助する形で、同系の統一教会や創価学会の構成員らが悪さをしている。こうした構図が有ります。この構図について、詳しくは、また後稿の機会に広範に述べ、および、国思う報告会(7月21日)でも報告します。

 先ず、日本国内においての、これらの策動に対する一つの提案ですが、心有るみなさま個々にとってお身近な学校図書館へ、推奨いただいている図書(本)を粛々と寄贈してはどうかと考えます。

 その学校の卒業生であられるとか。子供さんが卒業された学校であるとか。あるいは、学校がご近所であるとか。寄贈の動機はさまざまにあって良いのではないかと思います。お手持ちによるご寄贈とか、図書館に一筆を添えてお送りするとか、方法も個々さまざまであって良いと思います。たとえば、子供さんが在学中でやり難い場合は、心を同じくする方がなり代わって寄贈される。そうした工夫も有って良いのかもしれません。

 学校によっては、断られる場合も有ろうかと思いますが、「博士の独り言」の読者であられる場合、そうした時は、差し支えない範囲で当方へ状況をお知らせください。敷島不変のポリシーのもとづき、何処の誰それさんから話を聞いたということでは一切なく、たとえば、過去に同市へ訪問したことがあるので、身に縁のある町なので等々と。瑣末な身での理由付けを探しつつ、私から本の寄贈を試みるのも一つかと思います。以上は、先ずを以っての、一つの提案に過ぎませんが、「学校図書館法」改正以前に、個々身近に出来る一つではないかと思います。

(以上、博士の独り言より)
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日本は毅然とあれ! 

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路傍にて(座長)
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