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2015/05/19(火) 06:45:00 [通名犯罪/対策]

20140201000 
↓重要な記事なので、島津座長の許可により座長記から転載させていただきます。(鳥濱)

「ツーショット利用」とは

 【読者】 博士のブログでは、在日・帰化系やカルト系の特徴として「ツーショット利用」を指摘されていますが、具体的にどのようなことなのでしょうか? 差し支えない範囲で結構ですから教えてください。

(以上、いただいたご投稿(15日)より

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▼ ご投稿の対象稿

付記 「ツーショット利用」厳禁 2014/04/15
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見分けの一つとして

 貴重なご投稿をいただき感謝します。在日・帰化系やそのお仲間のカルト系に典型的な一つとして「ツーショット利用」が挙げられるとして、その「DNA」を見分ける有効な一つとして問いかけてまいりました。

 いわゆる中身が無いその系統の皆さんが自己宣伝やカルト教の布教宣伝のために、ほら、こんなにすごい人と会ったんだよ。こんなに有名な人と会ったんだよと。当事者にとっては他人であるはずの「すごい人」「有名な人」を自己(自教団)粉飾のために利用する手法を指して、当ブログや調査隊の鑑識君らはそう呼んでいます。

 こちらに免疫が無ければ、それらの写真を掲載した記事やホームページを見て、ほう、すごいなと思ってしまいがちですが。そこが彼(か)の系統の皆さんの衝け入り処なのです。
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判りやすい、池田大作氏の事例

 一例として、知られた一枚かと思いますが。池田大作氏とチャウシェスク氏(ルーマニア大統領(当時))もその一つです。こうしたツーショット写真を聖教新聞などに掲載し、「池田センセイがチャウシェスク・ルーマニア大統領と会談」(要旨)と。「すごいでしょう」(要旨)と宣伝していたわけですね。

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池田大作氏とチャウシェスク氏Web)

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 ネットでも、同種の事例を数多と見つけることができます。

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池田大作氏とルネ・ユイグ氏(フランスの美術家)(Web)←(必見です)
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 精神病理学の視座から指摘すれば、こうした手法を常套的に用いるのが在日・帰化系か、お仲間のカルト系の特徴です。我々日本人はこんな真似はしません。たとえば、瑣末な身の筆者の手元でさえ、著名な方々個々と一緒に写った写真は少なく有りません。しかし、ご迷惑がおよぶようなことが有ってはいけないと。そう思慮し、それらの写真は一枚たりとも第三者には一切公開していません。

 わずかに身が子供の頃のエピソードに触れる時などに、しかし芳名を挙げる機会は僅少にして少して語るのみ。そこまでにしています。

 しかし、上記の皆さんのケースでは「ツーショット」写真利用が実に盛んですし、それで見分けがつく場合がほとんどです。ちょっと握手してもらただけでも“会談した”という具合に自己宣伝するわけですね。日本人であるかに偽装しているようであって、そういう「特徴」は隠さずにポロリと正体を露呈する。それが彼(か)の系統の皆さんに共通した特徴なので、騙されないためのご参考にしてください。
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統一教会、幸福の科学系でも盛んに

 時折、ビラ配りをしている幸福の科学の信者や、水や印鑑の営業をしている統一教会の信者をつかまえて、柔和にあれこれ尋ねることも調査の一つとしていますが、両教団にも共通しています。

 たとえば、「著名な学者の〇〇さんは、幸福の科学こそ真の宗教だと絶賛している」とか。「有名な経済人の○○さんは、統一教会は普遍的な宗教で人類に平和をもたらす唯一の存在だ」と讃嘆している、などなどと。そういうことを平然と言うわけですね。胸にこみ上げてくる笑いを必死にこらえながら、尋ねるのも大変なことですが。国思う調査活動はそうした「笑い」では終りません。

 たとえば、彼らの話の中に登場して来た「学者の○○さん」に実際に問い合わせをし、本当にそんな言を幸福の科学に与えられたのですか?」と丁重に確認するわけですね。「え!?」と驚く方が少なく有りません。その後、信者を再びつかまえることができた時に、「嘘を宣伝しましたね?」と隊員らが詰問したりします。その答えは、たとえば「実はあれは霊言で、○○さんの守護霊がそう語っていたのです」(要旨)となどと真面目顔でそう“弁明”したりする。

 いわば“霊言”も「ツーショット利用」の別形とみて差し支えないでしょう。「ツーショット利用」が盛んな在日・帰化系もさながらですが、お仲間のカルト教団の皆さんも同じ精神病理にさいなまれている。そう明確に認識され「見分け」の一つとしていただき、良識層は関わらない。騙されない。それが民間防衛の一つにできるのではないかと。そう考えます。
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(以上、 座長記(平静27年3月15日付より)
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敷島調査隊につき

 敷島に有るべき大計は、二十年、三十年後、さらに五十年後、百年後を見据えたまさに「人の育成」にその根幹をなすものであるべきであり、身の郷里の伝統でもあります。国思う活動を通じての、 あらゆる場を通じての若者への問いかけと育成、ひいてはこの先での国思う大学(敷島大学)を通じての数多の人材輩出に身を捧げてまいります。

 以前からお話しして来たことですが、敷島民間防衛調査隊の活動はその実地研鑽の場であり、私兵組織の類では在り得ない。間違って私兵組織になれば直ちに解散します。敷島の次代のために、臨機応変に、且つ機敏に人を守り国を護る心の素地を各人個々それなりに鍛え上げておく。そのための場に過ぎません。力を合わせて国害を共に退治してまりましょう。

(平成25年8月23日の座長伝達より)
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