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2015/03/15(日) 19:01:00 [挨拶]

20140201000 
犯罪パターン熟知が「民間防衛」に役立つ

 調査隊座長の島津です。いつも有難うございます。

 「座長」とは僭越の限りですが、他に適当な呼称が見当たらなかったため、「座長」で通してもらうことにしています。

 「特亜犯罪」の解明と警鐘をメインテーマにし、小誌を一昨年発刊させていただきました。であるからと云って、特亜が好きで活動しているわけではありません。殊に「特亜犯罪」の「パターン」を知っておくことが、良識の民間防衛の知識になって行くこと。ひいては国民個々の視座からのご自身とご家族、大切な方々を守る有事対策、防災へと通じて行くと。この一貫した主旨のもとに隊員諸氏により発行を進めさせていただいています。

 犯罪パターンには、我々日本人通常の常識尺度では測れないメンタリティと病理が事例相応様々に観ることができます。お身近のご参考としていただけることを願って止みません。
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■ 最近の特亜犯罪

▼ 戦後70年「良識失うな」 中国外相が日本けん制

 【北京=佐藤大】中国の王毅外相は八日、開会中の全国人民代表大会(全人代=国会に相当)に合わせて記者会見を開き、「七十年前、戦争に敗れた日本が、七十年後、再び良識を失うべきではない。歴史の重荷を背負い続けるか、過去と決別するかは、日本が自ら選択しなければならない」と、歴史問題で日本をけん制した。


 安倍晋三首相が夏に出す戦後七十年談話を念頭に置いた発言とみられる。王氏は「加害者が責任を忘れずにいてこそ、被害者は受けた傷を癒やすことができる」という過去の外交官の言葉を引用し、「この言葉は人と人が付き合う際の道理であり、歴史問題に向き合う正確な態度でもある。日本の為政者はこの問題にどのように対処するか、まず胸に手を当てて自問してほしい」と主張した。

 今年九月三日に予定されている「抗日戦争勝利七十周年」の軍事パレード(閲兵式)を開催する目的については「歴史を深く刻み、烈士を追悼し、平和を大事にし、未来を切り開くためだ」と強調。「すべての関係国の指導者と国際機関を招待する予定で、誰であれ誠意さえあれば、われわれは歓迎する」と述べ、安倍首相も招待する可能性を示唆した。

 王氏は昨年の全人代での会見で、沖縄県・尖閣諸島をめぐる日中の対立に触れ「歴史と領土の二つの原則的な問題で妥協の余地はない」と述べたが、今年は尖閣諸島に言及しなかった。

・東京新聞 平成27年3月9日付
 http://www.chunichi.co.jp/article/front/list/CK2015030902000080.html
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「良識失うな」という、「自虐史観」失うなというブラフ

 人民解放軍の「抗日戦争勝利七十周年」の軍事パレード(9月3日予定の閲兵式)に、中国共産党政府が「すべての関係国の指導者と国際機関を招待する予定で、誰であれ誠意さえあれば、われわれは歓迎する」と述べ」たと。「安倍首相も招待する可能性を示唆した」とする“ニュース”です。わざわざ安倍総理を持ち出す文面といい、この東京新聞にせよ、朝日新聞にせよ、またもや中国共産党下の広報宣伝組織「新華社通信」の事実上の「日本支部」としての記事、配信とみなして差し支えありません。

 安倍総理が出席するであろうはずもなく、多くの皆様がすでにお気づきの通り、その目的は「安倍談話」への牽制であろうことは推察に難くありません。

「良識失うな」というより「自虐史観」失うなという中国共産党独特のブラフであり、ひいては自国こその残虐史をすっかり棚上げしたものです。我が国への執拗な教育干渉、内政干渉、内祀干渉の数々は、厳密に指摘すれば中国共産党政府(南北朝鮮もさながらですが)がおりなす国家犯罪と謂う他ありません。
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ブログ活動は可能なところまで

 ブログ活動「博士の独り言 II」の方は、問いかけ累計「一万稿」を目指して可能なところまで継続させていただきます。
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 次の番でまたお会いしましょう。皆様のご健勝をお祈りします。

島津 義広
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平成27年3月9日 平成27年第7号より抜粋
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敷島調査隊につき

 敷島に有るべき大計は、二十年、三十年後、さらに五十年後、百年後を見据えたまさに「人の育成」にその根幹をなすものであるべきであり、身の郷里の伝統でもあります。国思う活動を通じての、 あらゆる場を通じての若者への問いかけと育成、ひいてはこの先での国思う大学(敷島大学)を通じての数多の人材輩出に身を捧げてまいります。

 以前からお話しして来たことですが、敷島民間防衛調査隊の活動はその実地研鑽の場であり、私兵組織の類では在り得ない。間違って私兵組織になれば直ちに解散します。敷島の次代のために、臨機応変に、且つ機敏に人を守り国を護る心の素地を各人個々それなりに鍛え上げておく。そのための場に過ぎません。力を合わせて国害を共に退治してまりましょう。

(平成25年8月23日の座長伝達より)
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日本を毅然と護ろう!      
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敷島の桜花 (壁紙)(島津座長撮影)(平成26年)
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