--/--/--(--) --:--:-- [スポンサー広告]

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2014/04/05(土) 07:40:00 [座長ブログより]

 
人類の厄病種「朝鮮人」
 
20130625003 
橋下発言で注目された「ライダイハン」問題
 韓国人はしばしば「わが国は1度も外国を侵略したことがない」と言うが大ウソだ。元寇(1274年と81年)の先兵になったのに続き、李王朝時代にも対馬に侵攻(1389年~1419年)して撃退されている。そしてベトナムにも派兵(1964~73年)した。「米国の強い要請を受けて」と言うが、これも大ウソだ。米国の資金援助を受けるため、自ら「ベトナム派兵します」と米国に売り込んだのだ。以上、抜粋/夕刊フジ 平成25年6月26日号 記事(切り抜き)購入紙面(2面)より日記の資料として参照
----------
▼ 座長記「博士の独り言 II(平成25年6月25日付)より編集・鳥濱 直倫 (敷島調査隊・メルマガ発行担当)「青少年講座」出身。
----------

室谷克実氏、「韓国」の大ウソを斬る
 
 夕刊フジの紙面をクリップさせていただきたい。今回(連載2回目)は「ライダンハイ」をテーマに書かれている。
 
 室谷氏は、「「ライ」とはベトナム語で「雑種」の意味・「ダイハン」は「大韓」のベトナム語読み。つまり、韓国人男性とベトナム人女性の間に生まれた子供のことだ」と解説。「ベトナムでの韓国軍の残虐行為(虐殺や強姦)はすでに明るみにされているが、橋下発言のおかげで、ようやく日本人にも少し知られるようになったのが≪ライダイハン≫問題だ」としている。
 
 続いて、「≪ライダイハン≫の父親は、大部分が建設会社などから派遣された軍属と思われる。彼らは現地妻が妊娠するや、国技の「逃亡を決め込んだのだ」と。「≪ライダイハン≫は3000人とも1万人ともされる」と指摘。さらに「両国の国交樹立後、4人の大統領がベトナムを訪問したが、誰もまともに謝罪していない」と指摘している。「ベトナム特需で財を成した現代建設の社長だった李明博大統領に至っては、「未来志向で行きましょう」を連発して逃げた」と指摘している。
 
 読者によっては、以上はすでにご存知の経緯かと思うが、朝鮮人は「嘘をつく」「逃げる」「また同じことをやる」。その韓国(南朝鮮)伝統の「三種の病癖」(当ブログ命名)。それが判りやすいその事例の一つがベトナムでの惨劇と謂える。
----------

フィリピンでは「コピノ」問題が
 
 「どなたか、朝鮮人の慰安婦が、日本兵あるいは日本の軍属の子供を産んだという話を聞いたことがありますか」と室谷氏は問い、さらに朝鮮人の「三種の病癖」が今度はフィリピンでも「また同じことをやる」式に展開されている様子を紹介している。「フィリピンに語学留学する韓国の大学生が1年に2万人ほどいる。近くにあり、物価が安く、英語が公用語だからだ」と。「彼らがフィリピン女性をだまして同棲し、生まれた子供を≪コピノ≫と呼ぶ。コリアンとフィリピーノの合成語だ」と。
 
 「女性が妊娠するや、やはり韓国に逃げ帰ってしまう。フィリピンはカトリック国で堕胎が禁止されている。それで生まれた≪コピノ≫はいまや1万人とされる」と指摘している。この「コピノ」については、「特亜を斬る」殿(現在休止中)が幾度か海外記事を写真入りで紹介して来られたので、すでにご存知の方も少なからずと思う。朝鮮人伝統の「三種の病癖」の徘徊によって、フィリピンには養育費すら受けられない不幸な母子が実に沢山存在している。
 
 それこそ、ベトナムの「ライダイハン」と共に、国連人権委員会やアムネスティが問題指摘すべき蛮行と謂えるのではないか。南朝鮮の4000億ドルものロビー活動で骨抜きにされているのかもしれないが。
----------

キリバスでは「コレコリア」が問題に
 
 さらに室谷氏は、「韓国の遠洋漁業船の乗組員は、南太平洋にある国家キリバスに「売春」という文化を伝えた」と。彼らが狙うのは貧しい家庭の幼い少女だ」と指摘。「ここでも「父なし子」が問題になり、キリバスでは不道徳人間を≪コレコリア≫と呼ぶようになった」と指摘している。そこでも「また同じことをやる」の病癖発揚と謂えよう。
 
 「こうした事実には目をつぶり、「日本人は人道主義を学べ」と演説できる鉄面皮が韓国の政治家なのだ」と室谷氏は連載「第2回」を結んでおられる。思わず紙面からの引用が長くなってしまったが、通勤帰りなどの数十万人への格好の事実周知を謂えよう。室谷氏のご健筆をお祈りする。
----------

【人類の病巣】 
 
 あれこれ事実を紐解けば、かつての東大紛争の時代に、たとえば、男女が全裸で銀座を走ったとの事件(「ストリーキング事件」)は、実は通名、帰化系によるものであったと。新潮誌すら書いていないようなその真実を、元捜査関係の方から十数年前に伺い「なるほど」と納得したことを思い出した。いわば、土人に戻りたい。その本能がなせる犯例の一つと謂えるのかもしれないが。
 
 されば、お望み通り、まさか文明国であるかに間違っても認識することなく、断交に資して土人の園に戻して差し上げる。さぞ“懐かしい”であろう奴隷(労働、性用、食用)を宗主国・支那に定期的に捧げていた、かつての李王朝の時代に等しい国へ戻して差し上げるのもまた一考かと拝察する。

 特亜については、付き合ってもろくなことがない。「同じアジア」との認識外に置くべきで、国防の対象と明確化していくべき「人類の病巣」である。福翁の先見性にしみじみと日々敬意を重ね、身近には「鬼」と呼ばれた祖代を誇りに思う。


(座長記 平成26年1月23日付より)
-------

 読者の皆様にはご多忙の中、敷島調査隊ブログへの日々新たなご訪問をいただき、ツイートの皆様にフォローをいただき感謝します。資料化のため座長記を参照する稿も交えますが、本日から座長による新たな寄稿、調査隊の更新稿を増やしてまいります。事実の指摘は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。ご訪問くださる読者の皆様に心より感謝します。
----------


日本を毅然と護ろう!    
201405405001
敷島の桜花 (大型壁紙)(島津座長撮影)(平成26年)
----------

Comment

Post Comment

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

トラックバックURLはこちら
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。