--/--/--(--) --:--:-- [スポンサー広告]

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2014/04/04(金) 21:10:00 [メルマガより]

 
ネット工作員に騙されない国害認識を 四

 ネットの中で目立つ「日本人騙し」についても指摘しておきたく思います。その実態をWikiなどで追及しているおられる良識方々もおられますが、先ずを以って「出会い系」、「結婚相手」の紹介などのサイトの大部分は、知る人ぞ知る亜系、ひいては朝鮮・通名帰化系の“経営”であることが判明しています。

 「サクラ」と指摘されている存在にも通名者らが多い。それらに釣られて知らずに申し込んだり、登録したりする日本人の個人情報が自動的に集まる仕組みになっていますし、結果、膨大な“料金”が朝鮮系の懐(ふところ)入る仕組みになっている、との指摘が、良識層、捜査関係からも絶えません。
----------

パーティやイベントを主催するネット業者にも

 パーティやイベントを主催するネット業者の実態もそれらに共通しています。私自身は免疫が有りますから利用した経験が有りませんが、一般に、仕事や学業が多忙で「なかなか出会いの機会が無い」という方や、それらに類する事情で独身のままで来てしまったという方々が、ついつい罠に嵌ってしまう。良家の令息子令嬢が出会った相手が、日本の家族破壊をそもそもの是とする通名者や支那人であったりと。そうしたケースが絶えません。

 有ってはならないことと思いますし、言葉は悪いけれども、いわゆる「不倫系サイト」についても同様です。まして、亜賊は性病の羅漢率が異様なまでに高く、参加者が性病感染に遭ったり、妊娠させられたり、執拗なストーカー被害に遭うきっかけになるなどのケースも絶えず、結果、家族までが崩壊してしまうというケースが少なくないと。これも捜査関係の方々から伺っていますし、知人にも被害者がいることが判りまして、私も聴き取りさせていただいた際に、関係諸兄が指摘される実態と同様の、さながらの事例を確認しました。

 たとえ業者にクレームしても、対応がまだましなケースでも、「あなたは規約を了承して参加したのだからクレームは受け付けない」(要旨)という返答しかないとのことです。とんでもない実態であり、明らかに国害と認識すべき一つ一つです。そうしたケースが横行している。捜査の気配を感じれば、サイトを閉じて、ほとぼりが冷めた頃にまた似たような“ビジネス”を再開する。それがかのDNAの習性であり、癒えざる病理と指摘できますし、カルト教団が勧誘目的で置いているサイトも見受けられます。まさに要注意です。

 有効な対策の一つは、豊富な免疫性を培いそれらに騙されないことです。その退治のためにも、通名廃止を求める国護る運動を展開してまいりますが、ご賛同いただければ、敷島調査隊へのご協力をお願いしたく思います。

(以上、島津 義広(座長)主催「大和式カレー研究会」(平成24年11月30日)での報告より)
----------

  メルマガ「週刊特亜犯罪」平成26年4月3日号より。この続きも本メルマガ最新号(4月6日号)で紹介します。
-------

■ 主な関連稿

ネット工作員に騙されない国害認識を 三 2014/03/27 
ネット工作員に騙されない国害認識を 二 2014/03/27 
ネット工作員に騙されない国害認識を 2014/03/25 

----------

「個人情報保護法」がネックに

 縁談に際してですが、ご子息ご令嬢のご結婚は生涯に通ずるものと思います。まして親御さんにとっては義理の息子、娘に当たる人を迎えるわけですから、云うまでもなく、それゆえに、一時的な好き嫌いの感情や、曖昧の内に相手を選んでしまえば後々に大変に苦労することになりかねません。

 たとえば、通名者がその相手であった場合、その人の親戚もご家族の「親戚」になってしまうので、それで良いという人別として、通常は慎重を期すべきと思います。創価学会〈公明党)の主導によって「個人情報頬誤報」なるものが施行され、通名者があからさまに“守られる”ようになってしまいました。そのための「個人情報保護法」と指摘しても差し支えないでしょう。今後は、真正の日本人こそが守られる法律へと改正すべきと思います。
-----------

探偵社を遣う手も

 相手が通名者かどうかは、昔で云う興信所、今で云う探偵社などに調査を依頼するのも一つかと思います。

 法的な代理人を先ず立てて、代理人から探偵社に依頼する手も有り、後のトラブル防止にもつながろうかと思います。多少の費用はかかるかもしれませんが、結婚は「一生もの」であることを考えれば有って良い一つかもしれません。

(以上、平成26年1月3日の座長記より)
----------

 「通名制度」廃止についても当面の活動の目標の一つとして、敷島民間防衛調査隊も活動を前へ進めてまいります。
-------

上半期目標は1000部

 座長のメルマガ「博士の独り言」と同じく、敷島調査隊発行のメルマガも登録・受信は無料です。戦後「タブー」の数々にも斬り込むため、読者によってはそこまでと感じられる内容も時々有ろうかと思います。しかし、日本を護るためにメスを入れて行かなければならない事柄は少なく有りません。

 皆様のご協力、ご支援をお願いし、少しでも影響力を持つ媒体へと育てていただきたく思います。そのために誌面の充実に努めてまいります。メルマガの次号は4月6日配信とさせていただきます。どうか宜しくお願いします。

平成26年4月4日

鳥濱 直倫 (メルマガ担当)
----------

日本を毅然と護ろう!    
20140404007
敷島の梅花 (島津座長撮影)(平成26年)
----------


Comment

Post Comment

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

トラックバックURLはこちら
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。