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2014/04/04(金) 06:01:00 [座長ブログより]

 
カルト「隠れ信者」をあぶり出せ!

 【読者】 博士様、お疲れ様です。いつもありがとうございます。確か公募で宮殿内の見学者を募るという報道も、昨年末ありました。今回の情報はまた別物でしょうか。開放的になったわね、と近所のおばあさんが言っておられましたが、そんな開放は全く必要ありません。一般参賀で十分過ぎるほど開放されていると思いますし、畏れ多いことだと思います。

(以上、いただいたご投稿(1月29日)より)
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▼ ご投稿の対象稿

創価「皇居・通り抜け開放」か 2014/01/28
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▼ 座長記「博士の独り言 II(平成26年1月30日付)から編集・ランキングに向けて公開・鳥濱 直倫 (敷島調査隊・メルマガ発行担当)「青少年講座」出身。
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トロイの木馬式に内側から扉を開ける

 貴重なご投稿に感謝します。ご指摘の「宮殿の一般開放」についてはご指摘の件に先立つ別件と認識しています。中国共産党指揮下の「人民解放軍」による尖閣、沖縄への侵攻と、同政府による身勝手な有事認定による同国の「国民総動員法」へのスイッチが入る。その危惧が高じる現下の状況に照らせば、何故この時期なのかと、宮内庁の動きには不審が募るばかりです。

 その本質は、皇居「開放」という看板を掲げてはいても、その実質はトロイの木馬式に内側から扉を開ける中国共産党の解放(侵略)政策の手助けではないのかと。そう認識せざるを得ません。もっと指摘すれば「外患誘致」の結社であり、実際に亜系の在日外国籍者を教団内に多く抱えており、公明党からの政府情報も通々に漏れているとの指摘も絶えません。

 東トルキスタン、チベットへの侵攻の際、中国共産党が侵略の手始めに何をしたか。国々の最も大切として来た宝を破壊し、伝統を破壊し、重要な存在の抹殺に出たことは実史を紐解けば一目瞭然です。隷中結社・創価学会の支那に対する“役割”はそのスパイウエア的な策動に奔することで、一日も早い公明党の政権分離も必須です。
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朝鮮系と認識して良い

 創価学会については、「池田教」と謂うカルト結社と認識して差し支えありません。もっと指摘すれば、在日・帰化系との指摘が数多の教祖・職業幹部らのメンタリティは南北朝鮮と本質的に変わらない。と謂うよりは、そもそも彼らは同根の“同胞”と認識して差し支えありません。

 「仏罰」を前面にしたかの脅し文句は朝鮮系の伝統国技の一種と指摘できます。教義滅裂なカルト教団ですから、そこから脱退しても「罰」は存在しません。教団内に残る日本人信者が未だおられれば、朝鮮人を養うためにご自身が人生を捧げて来たに等しい、その実態に照らして、早々に脱退されることをお勧めします。
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隠れ創価、カルトをあぶり出せ

 国を守り保つのが「保守」です。その「守り保つ」一環として外患誘致を存在の是とするカルト退治は必須です。先々での「チャンネル敷島」では、国体の護持と弥栄を願い、次代の安寧を願う上で、良識の皆様からいただく様々な情報に加え、法的代理人をも立てた独自調査をもとに公職、有名層の中に一部寄生し、悪さをしている隠れ創価、カルト信者、通名奴をあぶり出してまいります。

 国益に優しく、国害に厳しい。国思う活動への応援、宜しくお願いします。
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日本を毅然と護ろう!    
20140403001
敷島の桜花 (座長撮影)(平成26年)
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創価の拠点信濃町駅前の書店の創価の
コーナーには、SGI誌のそばに人民日報が
積んであります。多くの人に目撃して
もらい、あの教団の本質を知ってもらい
たいと思います。

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