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2014/04/02(水) 07:20:00 [メルマガより]

20140201000 
ネット工作員に騙されない国害認識を 三

 ネットの中で目立つ謀略説の正体にも少々触れておきたく思います。謀略説の出元をよく調べて行くと、やはりというか、大抵のケースで朝鮮・通名・帰化系が目立ちます。その目的は、結果、誘導によって日本を孤立化させ、本来は通常外交に資せる国々をあたかも敵対国であるかに錯覚させる。本来、多くの注視の、その視線の対象とすべき特亜へは向けさせずに、他の国々へ向けさせることにある。そう洞察しています。


 一方、謀略説に影響を受けたり、思考を左右させられたりする一部の人の側にも問うべき点が有ります。一般に、免疫性(予備知識)が乏しいため、カルト系に騙されるのと同じように、朝鮮人の謀略悦にも翻弄されてしまう。

 たとえば、彼らが“地震兵器”だと喧伝する施設の写真の実体は、南米のコロンビアに在る電波観測施設(受信施設)であることも判明していますし、名称もその施設の名称のアルファベットの羅列を変造してあたかも“地震兵器”施設の名称であるかに宣伝していることも判明しています。

 また、“フリーメイソンの世界支配”に心を奪われている方がおられたこともあり、実際に、先年のことですが、こちらも代理人を通じてフリーメイソンの本部(米国、欧州の国々)にも問い合わせました。結果、各国にフリーメイソンの組織は確かに存在してはいるけれども、国間で“連携しての世界支配”どうのこうのに至るような組織力、経済的背景は無い。その実態が判明しています。
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免疫(予備知識)と確認の眼を

 謀略説を信じる方々には、「実際に確認されたのか」、と直接こう問うことにしています。中には、いや、確認はしていないけれども、誰それの本には「こう書かれている」とか。ネットには「こう書かれている」という返答をされる方がおられる。それも一つの認識方法化もしれませんが、大人の認識方法では無いですね。少なくとも「こう書かれている」けれども「私はこう確認した」とか、「私はこのように検証した」というものでなければ、大人の思考とは謂えません。

 それらは、池田大作氏が本に「こう書いている」からそう信じる。大川隆法氏が本に「こう書いている」からそう信じる、という「思考形態」と本質は何ら変わらないからです。敷島の大人は聡明であらねばなりません。

(以上、島津 義広(座長)主催の「猫の会」(平成24年8月4日)での報告より)
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 メルマガ「週刊特亜犯罪」平成26年3月29日号より。続きは本メルマガ最新号(4月3日号)で紹介します。
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■ 主な関連稿

ネット工作員に騙されない国害認識を 二 2014/03/27 
ネット工作員に騙されない国害認識を 2014/03/25 

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すべての施策で「国籍条項」徹底を

 最近、一部で社会問題となっているDVはじめ暴力行為による事件が保育・介護の分野でも目立って来ているためです。先年の先稿で指摘させていただいたことですが、たとえば、DV事件の八割以上が在日外国籍者や通名奴、帰化系による。その傾向にあることが民間防衛会議の調査で判明しています。

 介護・保育分野でも、残念なことに、平然と子供や高齢者を骨折させたり、爪を剥いだり、殴ったりなどの暴力団のリンチとしか思えない非道行為など。日本人本来の品位では到底考えられない、思いもつかない。その現場は朝鮮か、支那かとさえ映る残虐で非道な事件が目立ちます。厚労省で加害者側の素性を調査し、事態の統計をまとめていただきたいところです。

 通名報道は無論大問題ですが、さらに帰化系の素顔、素性には触れずに、あたかも“日本人”であるかに報じるメディア(亜)のスタンスもまた問題です。「紛れ込み」を許し、否、「紛れ込み」を促進するかの最たる事例として指摘すべき一つと考えます。横道にそれましたが、すべての施策において、「国籍条項」の徹底が共通項として必須と考えます。

(以上、平成25年5月21日の座長記より)

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 この方向性を国を護る活動「不変の是」として、敷島調査隊のブログと実活動でも継承して行きます。
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上半期目標は1000部

 座長のメルマガ「博士の独り言」と同じく、敷島調査隊発行のメルマガも登録・受信は無料です。この4月1日に、本年上半期の目標を1000部とさせていただき、5年後にはその100倍を目指すことにしました。目標を将来達成しても無料は不変です。有意な情報ほど値段は付けることは出来ません。

 皆様のご協力、ご支援をお願いし、少しでも影響力を持つ媒体へと育てていただきたく思います。そのために誌面の充実に努めてまいります。メルマガの次号は4月3日配信とさせていただきます。どうか宜しくお願いします。

平成26年4月2日

鳥濱 直倫 (メルマガ担当)

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日本を毅然と護ろう!    
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敷島の桜花 (島津座長撮影)(平成26年)
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20140201000

Comment

毎日更新お疲れ様です。
毎日楽しみに読ませていただいています。
参観日にチームに分かれてオーストラリア、サウジアラビア、韓国、アメリカについての発表がありました。担任は韓流ドラマ好きだったようですが、
大勢の保護者の中、韓国のチーム発表で、韓国人が多く住むマンションの近所の子が
「韓国の引っ越しについて発表します。韓国では引っ越しの時、部屋を出ていく側は自分のいるものだけ持っていき、ゴミや不要物は置きっぱなし。汚れた便器も次に入居した人が取り替えるそうです」と発表したときに、保護者の空気がちょっと変わり、担任も事実なのでフォローできず、私は心の中でGJと思いました。
子供の話によれば、彼女は普段からそこに住む韓国人のマナー(ゴミ収集日を守らない。マンション周辺にごみを散らかす、夜中でも大声で話をする)に怒っているそうです。
私も家庭で子供にいろんな話をしています。
子供の教育はまず親から。できる限り頑張ります。敷島調査隊の方もお体に気を付けて頑張ってください。応援しています

国民戦線の政策

・生活保護はフランス人のみに適用する、
外国人は生活保護しない
・家族手当(生活補助金)はフランス人のみ適用する
(外国人に関しては片親がフランス人であることが必要)
・移民2世・3世は少しでも犯罪をすれば、祖国へ強制送還
・移民はフランスの文化を尊重すること
・左翼団体への補助金を廃止
・死刑制度を復活


日本を守るためにも、上記のような政党が必要。

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