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2014/03/27(木) 20:20:00 [メルマガより]

20140201000 
ネット工作員に騙されない国害認識を 二

 ネットにも怪しい情報誘導の動きが徘徊している。概してながら、三分の一、次の三分の一の事例に触れさせていただきました。体感的な割合に過ぎませんが、違和感を否めない残る三分の一ほどの大部分を支那系などの大国系が占めている。その様子を指摘できます。


 ブログなどで「特亜」の宗主国と指摘して来ましたが、対日解放(侵略)工作の上で良識切り崩しに関わる。その勢力の元締め的な存在がその支那系と指摘できます。南朝鮮の「VANK」が、同国の官民挙げての、同国が国家予算を投じてまでして活動を容認する存在であるのと同じように、ここで指摘する支那系の情報工作は、資金の面でも人海戦術の上でもその根幹が中国共産党によって組織的に支えられていると。そう認識して差し支え有りません。

 南朝鮮系との構造的な違いは、支那系のそれが人民解放軍の組織下で暗躍している点にあります。“一般”の、日中平和友好を謳う同国の団体、組織の悉くが人民解放軍の組織下に在り、その“友好活動”や“文化活動”の悉くが実は「軍事活動」の一環であるのと同様に、支那系の対ネットの情報工作の悉くもまた、“文化人”や“識者”“学生”などを動員した「軍事活動」であると。その認識が必要不可欠であり、間違っても日本人の常識尺度で測れる存在ではない。安易に受け入れ、安易に信頼すべき相手では到底なく、警戒と防衛に資するべき「賊敵」「国害」と認識しておくべき相手に他なりません。
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友好・文化活動の正体は「対日軍事活動」

 それらが元締め的に、実は「VANK」や朝鮮系のカルト集団の工作活動の諸々ともさまざまにリンクしており、言葉を換えれば、対日情報工作、対日毀損の大きな背景をも成していると。そう認識して差し支えありません。いわゆる「元寇」の構図にも似た朝鮮人を尖兵、壊し屋に遣う構図にも喩えることが出来ます。

 では、どのように軍事的な活動かといえば、あからさまな兵器を用いた軍事侵攻では無論なく、それこそ“近代戦”というべき情報工作や民意誘導、捏造事項の巧みな植え付けやひいての洗脳を絶えず仕掛ける「情報戦」と謂えます。具体的には、たとえば、選挙では、対日解放(侵略)に邪魔な政党、政治家を陥れ、あるいは対抗勢力を傀儡的に用いての排除を仕掛けて来る。

 朝鮮系や同系のカルトを遣って、広告費や姉妹提携などで籠絡したメディアの多くの“報道”とも連動させるかのように、あからさま排除や潰しを仕掛けて来る。そうした事例が日常化して来ており、数多であることは、すでに良識の皆様が重々お気づきの点ではないかと思います。
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自らの手を汚さず

 子分の朝鮮・カルト系にもあからさまですが、総じての特徴の一つは「自らの手を汚さず」とするスタンスに有ります。時に、たとえば、時にアメリカの手袋をはめ、さらに“臨機応変”に欧州や南米の手袋に着け替える。

 本来、通常国家として日本との外交関係に在る国々さえ、日本に対してはアメリカの手袋をはめ、アメリカに対しては日本の手袋をはめ替えるなどしての情報工作や民意誘導をなす。結果、国々相互を反目せしめ、やがては戦争を辞さじとする険悪な関係へと誘導する。いわば、日中戦争簿発前の一、二年間と同じような「仕向け」工作を行い、結果、日本の孤立化を謀る。その動静が実は丸見えです。(略)

 あと一歩の「日本防衛 チャンネル敷島」をですが、同チャンネル開設の暁には、敷島の民間防衛の広がりを切に願いつつ、国害の温床となって来た諸々の「タブー」の封印を解いて行くつもりでいます。(つづく)

(以上、島津 義広(座長)主催の「春の会」(3月9日)での報告より)

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 メルマガ「週刊特亜犯罪」平成26年3月26日号より。続きは本メルマガ最新号(3月29日発行)で紹介します。

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いかなる相手にも敬称を付し、口実を与えず

 不変のポリシーにもとづき、読者からのメール、書簡等によるご投稿につきましては、個人情報を厳守し、投稿者を守るべく努めています。および、投稿にそれが無い場合も、必要最低限の敬称を付加し、芳名を変造した侮蔑呼称等は採用しないよう努めております。

 敷島人に有るべき最低限度の常軌と品位、誇りをもとに、且つ先祖代々の誇りをもとに、思想や政治、宗教に関わる組織、団体には属さず、およびそれらの権益とは一切無縁の国思う「個」の立場で日々更新しています。

 いよいよの時局に際し、日々新たなご訪問をいただければ幸いです。どうぞ宜しくお願いします。


(以上、平成25年5月20日の座長記より)
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 このポリシーを敷島人不変の是として、敷島調査隊のブログでも継承して行きます。

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配信時間の一律化に努めます


 座長のメルマガと同じく、敷島調査隊発行のメルマガも登録・受信は無料です。前号(26日号)では、メルマガが読者の皆様のお手許に届く時間が午後であったり、または夜であったりと疎らであったことを読者の皆様からのお知らせで知りました。ご迷惑をおかけしました。こちらからのサブミットは一度きりですので、疎らになったのはメルマガステーションのサーバーの状態によるものと思われますが、調査の上、可能な限り配信時間の一律化を図れるよう努めます。

 不法者調査を逆恨みしてのことでしょう。敷島隊座長と隊員の二人に脅迫状や呼び出し状がこの度も来ています。しかし、島津座長の強力なリーダーシップのもと、断固と撥ね退けて調査活動を前へ進みます。メルマガの次号は29日に配信させていただきます。どうか宜しくお願いします。

平成26年3月27日

鳥濱 直倫 (メルマガ担当)
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敷島の路傍にて (島津座長撮影)(平成26年)
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