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2014/03/25(火) 17:50:00 [メルマガより]

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ネット工作員に騙されない国害認識を

 メディアが報じない情報があつかわれているのがネットと思います。しかし、ネットとは謂え、良識層を惑わし、切り崩すような情報が少なくないことはお気づきの皆様がすでに見抜いておられる。そう思います。


 体感的ながらその割合を指摘すれば、その徘徊の三分の一は韓国(南朝鮮)の官民挙げての工作集団「VANK」によるものです。顔が見えない点を利用してか、その一部は保守に成りすまし、結果、巧みに朝鮮への我田引水を謀っている様子がさまざまに見受けられます。

 端的な一つ一つに、ネット右翼、右傾化といった表現を巧みに使っている。しかし、これらは「VANK」が90年代に生み出したもので、彼らの“祖国同胞”である民団や同根の朝鮮総連などが、良識層へのブラフに用いて来たものです。つまりは、日本人が国旗国歌を大切に思い、主権国家の国民としてごくまともな諸々に目覚めると都合が悪い。「ゆすり」「たかり」が利かない日本になってもらっては困る。その基本意図にもとづくブラフであることは云うまでもありません。

 さらに、ネットのもう三分の一は亜系の偽装帰化系やカルト集団による誘導と観ています。一見、日本人のようであって、しかし、国技の偽装をもとに良識層に対する攪乱や切り崩し、誘導をなす在日・帰化系をもとにした勢力であり、帰化系とカルトはそもそもの互助関係に在り、資金的にカルト系が帰化系を支え、その代償として、結果、日の丸と日本を貶める宣伝活動に手を染めている。いわゆるあらぬ勢力の雇われ“職業”としてやっている。そういう構図がネットの一部に観られます。

 残る三分の一については後でお話ししますが、先ずこれらの大別しての二つの流れが要注意であると云うことを申し上げておきたく思います。ネットの通津浦々に変だな、怪しいなとの違和感が否めない事柄が観られた。一つ一つをメモしつつ、敷島調査隊の面々と共に法的な対応も辞さじとしてさまざまに調べ、判明した結果をもとに、本日の報告に触れさせていただく次第です。

(以上、島津義広(座長)主催の「春の会」(3月9日)での報告より)

   メルマガ「週刊特亜犯罪」平成26年3月15日号より。続きは本メルマガ最新号(3月26日)で紹介します。
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▼ VANKに関する最近の座長記 

【読者】「VANK」について 
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オリジナリティ保持と出典の明示を厳守

 当ブログでは、オリジナルの写真や調査記録をメインに報告しています。且つあくまでも敷島の研究者の是として、いわゆる出典明示と検証を最重視しています。他、検証無き安直なまでの「拡散」宣伝についての掲載依頼の問合せを頻繁にいただいておりますが、要検証のため直の掲載は避けるようにしております。

 以って、例外的な是として来たブログや動画の紹介以外は、購入紙面(ならびに誌面)と、参照のために一部引用させていただくネットニュース(URL添付なら参照のため引用を可とするサイトも有り)と購入記事の他は、自方(民間防衛隊によるものを含む)のオリジナルの写真で賄うようにしております。さればこそ、真の「事実」の精査と周知がはじめて可能になるからです。

 以上、拙きお願いで恐縮ですが、本来、敷島に在るべきモラルの一環としてご理解いただければ幸いです。人気も無く大したブログではありませんが、どうぞ宜しくお願いします。辛抱強く応援くださるみなさまに心より感謝申し上げます。

(平成24年2月6日の座長記
より)

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 このポリシーを敷島人不変の是として、敷島調査隊のブログでも継承して行きます。
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 座長のメルマガと同じく、敷島調査隊発行のメルマガも登録・受信は無料です。昨年末から今年にかけて調査隊の自転車や機器類が盗難や破壊、破損を被るなど、実際の活動面での妨害が増えて賊敵への対処と対峙に追われていましたが、メルマガも発行ピッチを上げて本来の週刊に戻してまいります。どうぞ宜しくお願いします。

平成26年3月25日

鳥濱 直倫 (メルマガ担当)
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敷島の桜花 (島津座長撮影)(平成26年)
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