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2014/03/22(土) 09:15:00 [座長ブログより]

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宮内庁は皇居を差し出すのか 

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皇居「乾通り」お花見大混雑
  宮内庁が「特別拝観」を名目にしての皇居「乾通り」の一般公開(4月4日から5日間)と、皇居「宮殿」の「特別参観」(5月、10月)に危惧がつのる。小稿に関連誌面をクリップさせていただきたい。記事は「週刊新潮」平成26年3月27日号 購入誌面(P178)より「個」の日記に資料として参照 座長記(平成26年3月21日付)から編集・ブログランキングに公開・鳥濱 直倫
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「予約不要で定員もナシ」と

 皇居の一部とはいえ、不特定多数への開放の危惧につき先稿で記した。殊に目前の「乾通り」の一般公開について、「特別参観は事前応募による抽選制をとっているが、期間中の午前10時から午後3時までに入場すれば、予約不要で定員もナシ」(誌面)としている。

 斯様な開放とあれば、日本人良識ならまだしも、偽装渡航によって侵入して来た北朝鮮工作員(*1)や人民解放軍要員(*2)、他大国のスパイ、工作員(*3)や創価学会はじめとするカルト各教団の侵蝕奴(*4)らにも皇居を開放するに等しくなるからである。不敬、諜報、あらぬ事故やテロ行為が発生しないことを切に願うばかりだが、テロ事件が絶えない国際情勢、ひいては「国民総動員法」を敷いての、中国共産党による対日挑発が絶えない現況下ではむしろ慎むべき催しと謂わざるを得ない。

  そればかりか、つのる危惧の一類として、“個人”によるものとされる先年のボストンマラソンでの爆破テロの惨劇をも彷彿せざるを得ない。ただでさえ、「安重根」らテロリストを“国家的英雄”と掲げて恥じない南朝鮮籍者や、“南京大虐殺”を教え込まれ、その“復讐”としての“東京大虐殺”を誓う支那国籍者も必然的に「不特定多数」から除外しない一般開放となる、その現実を問いたいのである。
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「平和ボケ」は“皇室ジャーナリスト”にも

 “皇室ジャーナリスト”のコメントにも、部分的な抜粋かとは拝察するが、やはり「平和ボケ」の胚胎が筆者には映ってならない。「例年、(皇居の桜を)乾門の外から見物しようと人だかりが出来ますが、今年は内側に入れるまたとない機会ですね」と。「“美しい場所を多くの国民と共有したい”という陛下の意向に沿って企画されたと聞いております」と紹介されている。

 現実にはその言を、カルト教団系の異常者をはじめ、上記の「国民」でもない危惧を胚胎する外来賊らへも向けているに等しく、何らの警鐘も観られない点に、現下の良識の危惧はさらにつのる。

 さらに「宮殿」の一般開放となれば、危惧はさらにつのる。万一の何事かが有っても関係者の切腹は有り得ないし、辞め逃げを許すのが「せいぜい」の“平和な時勢”でのことである。たとえば、創価学会らカルト教団が蒸発しようが日本の国益になんら影響なく、むしろ無い方が良い。“企画”を主導した宮内庁長官(創価信者との指摘は絶えない)が「やっぱり事故が起きてしまった」で、“じゃ辞めます”で済むことなのか、どうか。個人的には眠れぬ夜が続く。
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付記

*1. 国内潜入または在日調達(朝鮮総連)の対日工作員は、先年の情報によれば、公安は全国に少なくとも約1万人以上と推計。

*2. 民間偽装による国内潜入の人民解放軍兵員は、全国に少なくともすでに約6万人超と敷島調査隊では推計。

*3. 支那以外のコミンテルン系諜報・工作員、あるいは、韓国(南朝鮮)はじめその他の国々からのスパイ、諜報工作員については推計中ながら、前者は約2万人、後者それぞれは少なくとも約1万人以上は存在しているものと敷島調査隊では推測。

*4. 一例として、たとえば、創価学会、統一教会、幸福の科学の在日コリアン(北朝鮮籍を含む)信者の数は、3教団だけでも少なくとも計10万人超と敷島隊では推計。在日信者の全てが(=イコール)対日スパイ、工作員とは必ずしも謂えないが、対日毀損を国是としている一部の国々の国籍者であることを見逃すべきではない。さらに、日本潜入・滞在のために偽装信者の数も少なくないものと敷島調査隊では識別。
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■ 主な関連稿

創価「皇居・通り抜け開放」か 2014/01/28 
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敷島の桜花(義広撮影)(平成25年春)

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