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2012/03/04(日) 22:26:50 [国思う「調査活動」報告]

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つながっている在日コリアン

 昨日(3日)、所沢市(埼玉県)で敷島民間防衛隊(国思う調査隊)の緊急会議(本年二度目)を開催しました。横浜で開くものと思っていたのか、一部、賊敵、カルトらの監視、張り込みがあったそうですが、猫のように英敏な有志の機転により、予(あらかじ)め会場を変更していました。

 それはともかく、内容(概要)と対策については、後稿、メルマガで追々報告させていただければと考えます。なお、下記は、会議へ神奈川県の有志が持参した資料(賭博場広告)の一つですが、在日外国施記者、その中でも「亜」、ひいては在日コリアンの「つながり」のそもそもの根深さと、彼らの構造的な対日侵蝕(「亜」系やカルトは変換そのままに“浸食”または“侵食”と用いていますが、お見かけの節は、語彙を知らぬ本質そのままと認識してください)の一端を物語る一例と認識して差し支えないでしょう。

20120304001
賭博場広告(有志)
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関東六県五十二カ所に「ヤード」を確認

 各県の有志がそれそれに確認した「ヤード」実態の報告があり、概しての合計をとってみれば、規模の大小を問わなかれば、現下、関東六県では少なくとも五十二カ所に「ヤード」が存在していることが判りました。それも、まだまだ一部でしょう。さらに、たとえば、民家偽装のカードの偽造所などを含めれば、広義に「ヤード」とみなすべき件数は膨れ上がるに違い有りません。

 筆者も同感ですが、有志らの報告の中には、増加傾向は、この二年間で概ね三倍増にも匹敵するのではないかとの指摘も有りました。警視庁が年々発表している犯罪白書の統計に観られる外国籍者による犯罪検挙者は千万単位の数に上りますが、それに照らすだけでもメディア報道される事例は多くて百件に一件、否、二百件に一件ほどではないかと拝察せざるを得ません。しかも、犯罪白書の実数は、あくまで検挙数に過ぎず、未検挙のもの、さらには、被害届が無いものを含めれば、二倍、三倍、否、それ以上の数値へと膨らむであろうことは論を待たない。
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対日侵蝕を幇助するメディア

 上記の賭博の事例にその典型が有りますが、広告、CM料に頭を下げてのことか、メディアは「賭博」を“大衆娯楽”であるかにしか報じない。一方で、写真のタレントの事例でも、ラジオ、テレビに登場するごとに、この賭博の“楽しい”話をする。番組枠や出演枠を与えているのもまたメディアですよ。大人の自己責任とはいえ、免疫性に乏しい層が最たる被害者者ではないか。たとえば、あのタレントの何某さんが楽しそうに語っているなら、会社帰りに一度やってみるかとなる。真面目な人ほど「はまり」、やがては借金までして打ち込むようになる。そして、多くの人が生活破綻する。さすれば、この構造は国民に対する「罠」、犯罪への幇助に該当するのではないか。こう指弾せざるを得ません。

 別件ですが、ラジオ、テレビの「創価学会」のCMについてもまた同様です。被害者が絶えない事由がここにある。“韓流”クズドラマや、“支那流”大河ドラマもドラマもまた同様で、不幸にも、視聴者は絶えざる植え付けに遭っているとみなして差し支えありません。ドラマには、創価タレントが頻繁に登場することからも、より大きな対日侵蝕の構造を目の当たりにする思いがします。さらに、やがて、「人権侵害救済法案」が成立するようなことになれば、これら国害に対する指摘も、批判も「侵害」とみなされれば封殺されかねない国状が現出してしまう。陛下に対する不敬報道の横行といい、以上には、いわゆる「メディアは規制対象外」とする同法案の真の意図が窺えてなりません。

 有事ゆえに、ピンポイントの対策となりますが、所謂「人権侵害救済法案」二法案の閣議阻止への良識活動は、阻止のみならず、以上のすべてに歯止めをかけ、良識のメスを入れるその端緒へと通じて行きます。本日は、仮連絡所で関係者への粋を尽した二次、三次の意見書(書簡)を綴(つづ)りつつ(明朝速達)、阻止に資することを願い、より多くの小稿を報告します。また、ご訪問いただければ幸いです。

平成24年3月4日

(以上、「博士の独り言Ⅱ」の記事より)
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日本は毅然とあれ!

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路傍にて(筆者)
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