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2014/03/14(金) 13:05:00 [通名犯罪/対策]

20140201000 
君子危うきに近寄らず

 【読者】 こんにちは。いつもブログの更新をありがとうございます。「通名者」の見分け方が興味深く、参考になります。賊敵がチェックしてると、あまり詳しく書けないとは思いますが、もっと教えて頂きたいですね。

 「通名者」の見分け方 その一を読んで、ふと思ったのですけど、在日の人達ってお墓はどうしてるんでしょう? 日本人なら先祖代々のお墓がありますよね。そう考えたら、じゃあ家紋もない?と思いまして。


 私が結婚した当時は、在日の実態は知りませんでしたが、相手の家族や祖父母、親戚の話等も聞きましたし、お墓がどこにあって墓守は誰がしてるのかも聞きました。結婚するなら、ごく自然なことだと思いました。ただ宗教はすごく気になりましたので、創価じゃないよね?と、確認しました。私の周りでもいたんです。本人は違うけど親が創価だという人が。まだ独身の身内がいるので、心配や不安もあります。

 通名制度を一刻も早く廃止して欲しいですね。

 敷島調査隊、皆さんの存在が心強いです。お身体を大切に、これからも宜しくお願いいたします。応援しています!

(以上、頂戴したご投稿(14日)より)

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ご投稿有難うございます

 敷島調査隊へも、激励をいただくご投稿をいただけるようになりました。励みになり心の力になります。有難うございます。

 テーマ「通名者の見分け方」につきましては、在日系からの脅しも来るようになりました。そういう反応は「ズバリ」謂い当てている証拠と思います。いわゆる「帰化改名者」も広義では「通名者」でしょと定義した視点から、我が陣の鑑識担当とのインタビュー方式で報告してまいります。
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墓に関しても

 通名者の墓については、今後の報告(稿)の中で鑑識担当が解説しますけれども、まだ国会議員してはる誰かさんのようにですね、済州島(南朝鮮)に在ったり、たとえ日本国内に在っても家紋が入っていなかったりというのはやはり事実のようです。そうした墓がきっと同族なんでしょうね、通名住職の寺が経営する墓地に在ったり、カルト教団の分譲共同墓地に在ったりしているケースが多い様子です。


 ですから皆様が縁談やお見合いに臨まれる機会には、先祖のことや墓のことを詳しく尋ねた方が良いですね。というよりは、通名者と結婚したいという人は例外としてですね、それらの質問は「日本人のごく当たり前の常識」の一つとして尋ねて良いのではないでしょうか。
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相手が創価学会のケースは判りやすい

 また、たとえ相手が日本人であってもですね、創価学会とかのカルト教団の信者だったらまともな結婚生活は無理やと私も思います。仕事や家のことを放り出してですね、“信心活動”してもろたらそりゃ生活だって怪しくなりますよ。

 四年前ですけどね、「濱中さん、ステキや。ウチと付き合ってくれへん?」とか。そんなことを並べて近づいて来た女性がいました。けどお茶したら聖教新聞差し出して来よった。いわゆる折伏(布教)目的で近づいて来よったわけです。座長にそのことを話したら茶吹いてました。本物の大和撫子が自然に近づいて来るような、輝く敷島男児になれば良い。そう励まされましたけど。そんなこんなで創価学会は判りやすいですね。
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物騒な会話

 昨日、どうしても空腹でしたから、遅い会社帰りに目に入った喫茶レストランに寄りました。カツカレーとサラダを食べていたら、後ろの席に四、五十代の女性が三人座ってお喋りしていました。こっちは疲れますし、もっと静かにしてくれへんのかなと思いながらも会話を聴いてしまいました。

 離婚の慰謝料の話の様子で、離婚を考えている女性に二人の女性が“アドバイス”するような会話でした。そのお相手は中小企業の経営者のようで、弁護士遣うでもなるべく沢山の慰謝料を「取るようにしたらええ」という、そうな物騒な話でした。

 さらに「こっちの味方の弁護士はんも沢山おるわ」とか。「在日コケにしたら痛い目に遭うで」「思い知らせてやれ」とか。背中が凍りつくような会話が矢継ぎ早に私の耳を襲って来ました。察するに、相手が在日通名者の女性であることを知ってか、知らずかですね、結婚した中小企業の経営者がその女性に離婚をしたいと言い出した。そんなら離婚してやれ、離婚して慰謝料を搾り取ってやれという会話でした。

 お仲間の「当たり屋」さんと同じ発想やないか。慰謝料ビジネスやないのか。そもそもが通名遣うてのビジネスやないのかと。そういう風に受け取れました。怖いですね。「君子通名者に近寄らず」ですわ。

平成26年3月14日

濱中 健太郎
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 読者の皆様にはご多忙の中、日々新たなご訪問をいただき、ツイートの皆様にフォローをいただき感謝します。事実の指摘は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。ご訪問くださる読者の皆様に心より感謝します。
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日本を毅然と護ろう!   
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敷島の梅花 (壁紙)(島津座長撮影)(平成26年)
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