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2014/03/12(水) 22:25:00 [おしらせ]

20140201000 
座長「尋問」へ呼び出される

 今日は座長の寄稿・更新の予定だったのですが、組織に呼び出されてそれが出来なかったとの連絡が先ほど入りました。

 組織と云ってもですね、暴力団とかではないのですがいつもの人権組織だった。「あんた、朝鮮人と蔑んで差別しているやろ」とくどくど誘導尋問された。そこで座長がもしも切れたりすれば、暴言を吐いたとかの云いがかりをつけてやろうという、そのための呼び出しだろうと思います。

 しかし、いつものように座長は言葉の隙も見せなかった。「朝鮮人」という呼称は国際表記(Krean)であって決して蔑みでではない。たとえば、日本人(Japanese)、アメリカ人(American)、インド人(Indian)と呼ぶのが蔑みですか? などなど淡々と当たり前のことを指摘して返した。そんなこんなで時間が経ってしまったとのことです。
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日本人を監視する組織

 人権組織とか委員会とかにはですね、うちの鑑識担当も指摘していた通り、日本人は極めて少ないです。通常の日本人は仕事が忙しくてそういう活動をしておれないからです。だから朝鮮系やカルト信者で一杯です。言い換えれば、日本人の人権を守るというよりは、あちら系の皆さんの“自己都合の保護”のために、一般の日本人の言動を監視する組織になってしまっているんですね。

 そこへ「人権侵害救済法案」が国会を通っていたら、それこそ日本人の言動を監視して罰するという、大変な事態になっていたところでしたが、その直前で、安倍さんが民主党政権下での国会を解散に追い込んで廃案になりました。本当に寸でのところでした。先ずはそれだけでも御の字やといっても言い過ぎではないくらいの、心晴れた出来事でした。
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広げよう、良識の情報共有網

 べた褒めするわけではありませんけれども、島津座長を身近に観ていてですね、この人は身の髄から武士やと尊敬しています。「武士の後孫は己のためには涙しない、涙は世のため人のため、敷島のために有る」と。そう教えてくれました。本物の武士の後孫は靴ひもが切れたとかでは泣かないという、そういうことだろうと思います。

 また「無私は武士道の心の基本である」とも教えてくれました。「敷島人の心」でもあります。この心を基本に据えて、メディアが報じない事柄を含めて、良識の情報共有網を広げて行きます。ブログ更新のペースを上げて行きますので、どうぞ宜しくお願いします。


平成26年3月12日

濱中 健太郎
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 座長の活動の方ですが、毀日教員組合の人がまた一人脱退するそうです。
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日本を毅然と護ろう!   
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敷島の梅花 (島津座長撮影)(平成26年)
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