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2014/03/04(火) 20:25:00 [家族と国家を護る民間防衛のしおり]

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背中に目を持ち、正当防衛の備えを
 

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10分間で4件…殺人、強盗 通り魔の犯行か 千葉
 
千葉県柏市で起きた通り魔とみられる事件。現場付近では、わずか10分ほどの間に同一犯によるとみられる4件の事件が相次ぎました。
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 第1の事件は3日午後11時半すぎ、20代の男性が「すいません」と男に声をかけられ、ナイフを見せられました。男性が振り払ったところ、指にけがをしました。そして、第2の事件はほぼ同時刻、すぐそばの路上で若い男性が男に背中などを数カ所刺されて死亡しました。第3の事件は午後11時40分ごろ、殺害現場近くで44歳の男性が「金を出せ。俺は人を殺したんだ」と男に脅され、財布を奪われました。更に第4の事件は午後11時44分、殺害現場から数十メートル離れた場所で男性が男にナイフを突きつけられ、車を奪われています。奪われた車は4日午前3時ごろ、約1.3km離れたコンビニ店の駐車場で見つかりました。柏市では、先月にも殺害現場から2kmほど離れた路上で、帰宅途中の26歳の女性が男に突然、棒のようなもので殴られ、腕の骨を折る事件などが起きています。ANNWeb) 平成26年3月4日付記事より調査隊の参考資料として参照  調査隊鑑識担当
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通り魔事件に目立つ「犯行者」のパターン

 表題は千葉県柏市で同一犯とみられる「連続通り魔」発生を伝えるニュース(ANN)である。事実すれば、単に柏市での事件発生と云うよりは、先年から全国的に特に頻繁化して来ている「不特定多数に対する路上暴力」の一例と位置づけ、心ある皆様のお身近での要注意事項の一つとされるべきと考える。

 路上暴力の目的は、一つは物品目当ての強奪だ。もう一つは強襲、誘拐やなどによる性犯罪。さらにもう一つは、殺傷だ。いずれも在日かそのおぞましいDNAを否定できない帰化系、またはカルト教による精神汚染や輸入毒食などで神経に支障を来した者が多数を占めている。その中には通名(または帰化系の改名者)がやはり多く、逮捕拘束となっても“日本人”であるかにメディアが報じるというケースが目立つので紛らわしい。

 かつて一時は、「女性が一人で夜道を歩ける日本」と海外から称賛されていたが、以上の輩の増大によって国内が怪しめられていることに、根本的改善への必要性を我々調査隊は問うている。
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通り魔にご注意を

 次に、捜査関係者の話をもとに「通り魔」犯行を誘引しかねない状況に触れると、その一つに「スマホ歩き」による典型的な不注意が挙げられる。もう一つは天候不良などにより、たとえば、片手に傘、もう片手に鞄という具合に両手が塞がっているケース。さらにもう一つには、こちらは性犯罪被害者に多いケースだが、性的誘発をなす服装で閑散とした路地を不用心に歩いているケースも挙げられる。それが「スマホ歩き」のケースはより被害を被る危険性が増す。

 以上のいずれのケースにも共通しているのは「不注意」であり、ほとんどのケースで通り魔は「背後」から襲って来る実態に照らせば、その抑止。防犯のために「背中に目を持つ」用心が必須である。それらに関する警鐘の諸々は、島津座長が多くの稿にして皆様に問いかけているので、以下、その内の幾つかをリストする。
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▼ 座長記(博士の独り言 II)

スマホ「歩きながら」にご用心! 2013/06/04 
中国男「女子生徒の頭をレンガで殴り重傷」考 2013/08/02 
増える通り魔犯罪 2013/07/27 
暴力事件に遭遇 2013/07/25 

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ナイフを突き出すケースは

 次に、表題にも関連しているが、ナイフを突き出すケースについて触れる。犯罪心理学の視点から指摘すれば、「ナイフ」は素手で格闘し得ない弱者(よわもの)のシンボルであり、実際の犯罪事例の中で検出し得る「ナイフ」の所有者は朝鮮・支那系(亜系)が圧倒的に多い。ナイフで児童や高齢者を殺傷し、ナイフで婦女子を脅して性犯罪におよぶ。その大多数は亜系、または同じDNAを有する帰化系による犯行であり、民間防衛のために知り、要注意事項として着目しておくべき点と云える。

 対抗手段の一つは「足」である。先年、座長がナイフで抵抗する不法者を取り押さえた際、顔面に傷を負って血まみれになったケースがあったが、襲いかかって来る不法者の咄嗟に股間を蹴り上げて亜賊をねじ伏せた事例が有った。

 ナイフを突き出して来る。それは相手を殺傷する犯意の自証であり、ケースによってだが正当防衛に成り得る。顔を切りつけて来る賊に対して股間を蹴り上げるなどの行為はすでに暴力と云うよりは、純然たる正当防衛に該当することを付記しておきたい。以上、調査隊鑑識担当の一稿を、皆様の民間防衛のご参考までにて。

平成26年3月4日
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敷島の梅花 (壁紙 島津座長撮影)(平成26年)
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