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2015/02/26(木) 05:58:00 [挨拶]

20140201000 

ご無沙汰していました

 メルマガ「特亜犯罪」の発行責任者の濱中です。メルマガ「特亜犯罪」にご登録いただき誠に有難うございます。このメルマガでもブログの方でも読者の皆様にご無沙汰していました。悪意ではなくてですね、昨年地方へ赴任してからネットに関わる余裕が無かった。そんな生活が続いていたからです。

 座長の方から、先が長いので暫く仕事に専念したら良いと。云われていたことがもの凄く励みになりました。仕事がすっかり板について余裕が次第に出て来た。そんな毎日です。来年の桜の咲く頃は東京へ戻ることになりそうですし、月に一、二度は以前のように国思う調査活動に参加できるんだろうなと。内心期待しています。

 そのようなわけで、今日は私がメルマガ担当の当番なのですが、当面は私(濱中)→鳥濱→齋藤→私→藤原→島津(座長)の順繰りで発行させていただきたく考えています。私の番の時は時間帯がどうしても夕方か夜になりますけど、どうかお許しください。

 敷島調査隊(前身は国思う調査隊)が発足して今年で八年になります。当初の国思う調査隊の構成は、座長と我々隊員二人と猫のお弟子さんの虎影くんという。三人プ
ラス一匹の構成でした。そのエピソードについてはまた私の番の時にお話できればと思います。今後とも宜しくお願いします。 
(以上、メルマガ「特亜犯罪」平成27年第2号より)

平成22年2月22日の挨拶 濱中 健太郎
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敷島調査隊につき

 敷島に有るべき大計は、二十年、三十年後、さらに五十年後、百年後を見据えたまさに「人の育成」にその根幹をなすものであるべきであり、身の郷里の伝統でもあります。国思う活動を通じての、 あらゆる場を通じての若者への問いかけと育成、ひいてはこの先での国思う大学(敷島大学)を通じての数多の人材輩出に身を捧げてまいります。

 以前からお話しして来たことですが、敷島民間防衛調査隊の活動はその実地研鑽の場であり、私兵組織の類では在り得ない。間違って私兵組織になれば直ちに解散します。敷島の次代のために、臨機応変に、且つ機敏に人を守り国を護る心の素地を各人個々それなりに鍛え上げておく。そのための場に過ぎません。力を合わせて国害を共に退治してまりましょう。

(平成25年8月23日の座長伝達より)
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 ツイートの皆様にフォローをいただき感謝します。事実の指摘は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。ご訪問くださる読者の皆様に心より感謝します。
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日本を毅然と護ろう!      
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敷島の桜花 (壁紙)(島津座長撮影)(平成26年)
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