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2014/07/21(月) 20:40:00 [挨拶]

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座長PCが動作不能に

 あれこれと持ちこたえていた様子ですが、島津座長のPCが故障で動作不能とのことです。雨水が入り込んでしまったそうです。以前は予備として丹念に整備されていたPCも二台有ったのですが、茨城、群馬の調査隊連絡所へ配備してから座長も一台での活動になっていました。座長はあらゆるものを敷島隊に提供していましたし。ご理解をお願いします。

 座長提案で今夏から本格的な意見書活動を開始するため、それまでの間に座長の機器も間に合えば良いのですが。
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メルマガを23日に発行

 調査隊のメルマガを23日に発行します。座長提案で「純正保守」の方針を明確にして綱領を設けましたので、その一部もメルマガから報告していまります。

平成26年7月21日 濱中 健太郎

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敷島調査隊につき

 敷島に有るべき大計は、二十年、三十年後、さらに五十年後、百年後を見据えたまさに「人の育成」にその根幹をなすものであるべきであり、身の郷里の伝統でもあります。国思う活動を通じての、 あらゆる場を通じての若者への問いかけと育成、ひいてはこの先での国思う大学(敷島大学)を通じての数多の人材輩出に身を捧げてまいります。

 以前からお話しして来たことですが、敷島民間防衛調査隊の活動はその実地研鑽の場であり、私兵組織の類では在り得ない。間違って私兵組織になれば直ちに解散します。敷島の次代のために、臨機応変に、且つ機敏に人を守り国を護る心の素地を各人個々それなりに鍛え上げておく。そのための場に過ぎません。力を合わせて国害を共に退治してまりましょう。

(平成25年8月23日の座長伝達より)
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 メルマガ「週刊特亜犯罪」(登録・配信無料)も宜しくお願いします。
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 ツイートの皆様にフォローをいただき感謝します。事実の指摘は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。ご訪問くださる読者の皆様に心より感謝します。
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日本を毅然と護ろう!     
20140331007
敷島の桜花 (壁紙)(島津座長撮影)(平成26年)
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2014/04/06(日) 22:40:00 [挨拶]

 
お詫びと挨拶

 ご多忙の中、「博士の独り言 III - 日本防衛チャンネル」へのご訪問をいただき誠に有難うございます。

 濱中の記事は下品だ。博士の独り言を冠するブログの品位を結局落としている。ひっこめというご投稿やメールを数多くいただいています。

 一番書きやすいスタイルで伸び伸び書いて良いと。アドバイスを座長からもらい、やりやすい書き方で書かせていただいていたつもりですが、結果、皆様にご不快をかけてしまい、ブログの足を引っ張ってしまい、そのために「桜花の時候には上位に」(座長)というお願いも叶わずに来てしまいました。皆様にお詫びします。

 国護る調査活動の方が経済的にも、法的対処の面でもいろいろ大変な状況になって来たこともありまして、裏方としてそちらに傾注することとして、調査隊のブログ活動への参加については、当面自粛し、メルマガ担当からも外れることにしました。短い間でしたが、誠に有難うございました。

 他の隊員がこれからも「博士の独り言 III - 日本防衛チャンネル」を一生懸命更新してまいります。どうか皆様の応援をお願いします。

平成26年4月6日

濱中 健太郎
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日本を毅然と護ろう!    
20140406003
敷島の桜花 (島津座長撮影)(平成26年)
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2014/03/31(月) 22:35:00 [挨拶]

20140201000 
三月の御礼

 読者の皆様にはご多忙の中、「博士の独り言 III - 日本防衛チャンネル」を日々新たにご訪問いただき、誠に有難うございます。

 改装・船出したばかりの小さなブログで試行錯誤が絶えませんが、読者の皆様からいただく温かなアドバイスと応援のおかげで、少しずつブログの形をなして来れたように実感しています。

 メディアがあまり報じないけれども、日本の国内外に堆積してしまって来た国害やタブーに対して、敷島民間防衛調査隊はさまざまな角度からメスを入れ、可能な調査を挑み、皆様に報告と、問いかけと提案をさせていただき、重要な事柄に対しては警鐘を鳴らしてまいります。

 座長と私を除けば二十代の青年が占める未熟な防衛網です。しかし、敷島良識の無私の大計を理念とし、十年後、二十年後、五十年後を見据えて進みます。一部の世代と毀日勢力が怪しめてしまった敷島を、良識皆様と力を合わせ、私達の世代で正して行く。毅然とした日本を取り戻して行く。少しでもそのお役に立つように頑張ります。未熟者ですが、どうか絶大なるご協力とご支援を、今後とも宜しくお願いいたします。

平成26年3月31日

濱中 健太郎
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■ 濱中健太郎  (32歳) 不法者捜索等の調査活動での座長の補佐役。メルマガ副担当。三人+(プラス)一匹〈虎影)で発足した生麦調査隊(国思う調査隊)以来のメンバー。
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敷島調査隊につき

 敷島に有るべき大計は、二十年、三十年後、さらに五十年後、百年後を見据えたまさに「人の育成」にその根幹をなすものであるべきであり、身の郷里の伝統でもあります。国思う活動を通じての、 あらゆる場を通じての若者への問いかけと育成、ひいてはこの先での国思う大学(敷島大学)を通じての数多の人材輩出に身を捧げてまいります。

 以前からお話しして来たことですが、敷島民間防衛調査隊の活動はその実地研鑽の場であり、私兵組織の類では在り得ない。間違って私兵組織になれば直ちに解散します。敷島の次代のために、臨機応変に、且つ機敏に人を守り国を護る心の素地を各人個々それなりに鍛え上げておく。そのための場に過ぎません。力を合わせて国害を共に退治してまりましょう。

(平成25年8月23日の座長伝達より)
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 ツイートの皆様にフォローをいただき感謝します。事実の指摘は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。ご訪問くださる読者の皆様に心より感謝します。
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敷島の桜花 (壁紙)(島津座長撮影)(平成26年)
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2014/03/27(木) 09:50:00 [挨拶]

20140201000 
調査隊への差し入れの御礼

 メルマガで概要を報告させていただきましたが、追加事項が有るためあらためて報告させていただきます。この3月は、有志方々からから座長を介して22枚、代理人を介して10枚の、計32枚の商品券(すべて1000円券)の差し入れを敷島調査隊に賜りました。心より御礼申し上げます。

 さらに、以前、座長に差し入れいただいていた保管分(商品券)22枚についても、座長の意向により、それらも敷島調査隊への譲渡とさせていただき計54枚の保有となりました。

 今月内に、関東に2ヵ所設置の有事緊急食糧庫(「非常時物資保管庫」から非常用食料庫専用に改めました)への缶詰他保存食料、水の補完に14枚を遣わせていただき、残る40枚を、「非常時物資保管庫」(救急物資を含む比較的大規模な保管庫)への補完を想定しての、調査隊予備保管とさせていただきました。

 上記につきましてはさらに数カ所の増設をと構想中ですが、人力と経済力の限界により現時点では計3カ所に留めています。しかし、将来の非常時の活動を想定し、心ある方々を対象に、最寄りの調査隊の運搬や炊き出しなどへのご協力を直ちにお願いできる連絡網を、向こう数か月内に設けることが出来ればと考えています。

 勿論、有事、災害が発生しない事が最良ですが、しかし、万一の想定を忘れずに、敷島の人々のお役にささやかでも立てていただけるよう頑張ります。調査隊を応援くださる皆様に感謝申し上げます。

平成26年3月27日

南條 仁志 (食糧・物資庫担当)
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「有事緊急食糧庫」ならびに「非常時物資保管庫」につき

■ 主な関連稿(座長記)より

▼ 緊急食糧庫について 同食料庫については、本年三月十一日、追悼式典に臨まれた陛下のお言葉を拝し、東日本大震災による被災者方々を思われる御意に触れ深く感銘いたし、私(座長)の発意に呼応して敷島民間防衛調査隊が自発的に設置を始めました。

 年内、少なくとも関東三カ所への設置を構想しており、国内製造の缶詰、密封保存食などを主にして各一トン程度の貯蔵を目指しています。ささやかな分量ですが、一トン積みの軽トラックで運べる量であり、少なくとも三十人が三、四日の食をしのげる量と推定しています。

 買いだめについては、座長が月定額の出費をなす他、隊員の任意の出費を基金としており、基金への公募はいたしません。

 「食の安全」調査をかねての時に食糧庫の最寄りの隊員が買い入れて蓄え、定期的な日付検査をもとに、最新品と期限が近くなりつつある品とを入れ替える。棚卸しした品は隊員が食する。そうした仕組みを考案し運用し始めました。「災害対応食糧庫」についても、あくまで民間防衛隊の任意の活動であり、物品の類を公募するものでも有りません。 (続きを読む)↓

民間防衛隊「災害対応食糧庫」につき 2013/04/15 
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▼ 調査隊食糧庫を充実 今春より、一部の方々のご厚意により、敷島隊「非常時物資保管庫」を関東三か所(茨城、埼玉、神奈川の各県)に各一か所を設置しました。国内のいずこかで不測の災害が発生した時に、被災地に最も方角が近い隊員が、ささやかながら、それらを非常時でも利用可能な交通手段を通じ、または狭い道も通行可能な軽自動車やバイクなどで運び、必要な地へ可能な限り早く寄贈させていただく仕組みをと考案し、実現したものです。

 国内製(特亜製は駄目)の缶詰、密封保存食、ならびに救急医療品類を座長、隊員が資金を出し合って準備・収納し、少しでも人々のお役にと念願しています。この度は、ごくわずかな額に過ぎませんが、春以来、地道に蓄えていた資金をもとに缶詰をはじめ保存食類をそれぞれ増補させていただきましたので当稿に報告させていただきます。(続きを読む)↓

敷島隊「非常時物資保管庫」を増強 2013/07/23 
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▼ 防災へ知恵を出し合おう

大震災から三年 2014/03/10 
防災「家庭の備蓄1週間分」考 2013/09/02 
阪神淡路大震災の日に 2013/01/17 
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敷島調査隊につき

 敷島に有るべき大計は、二十年、三十年後、さらに五十年後、百年後を見据えたまさに「人の育成」にその根幹をなすものであるべきであり、身の郷里の伝統でもあります。国思う活動を通じての、 あらゆる場を通じての若者への問いかけと育成、ひいてはこの先での国思う大学(敷島大学)を通じての数多の人材輩出に身を捧げてまいります。

 以前からお話しして来たことですが、敷島民間防衛調査隊の活動はその実地研鑽の場であり、私兵組織の類では在り得ない。間違って私兵組織になれば直ちに解散します。敷島の次代のために、臨機応変に、且つ機敏に人を守り国を護る心の素地を各人個々それなりに鍛え上げておく。そのための場に過ぎません。力を合わせて国害を共に退治してまりましょう。

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敷島の桜花 (壁紙)(島津座長撮影)(平成26年)
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2014/03/21(金) 20:25:00 [挨拶]

20140201000 
彼岸の一日

 お彼岸やということでですね、ブログに関わっている他の隊員も出かけています。また更新にブランクを作ってしまったことをお詫びします。

 今日、私も親戚の用事で朝六時には出かけるという一日でした。朝四時ごろ起きましたから、正味一時間くらいはブログを書ける時間が有ったのですけれども、普段はあれこれテーマを思いついていながらもですね、いざ書こうと思うと何も浮かばなかったです。
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頑張ります

 実地での研鑽の場になるから。いざ、ブログ書いてくれ。と云われてからですね、読むより簡単ではないことを思い知りました。実際は、昨年九月に座長の「博士の独り言」を受け継ぐ形でやろうと決まっていました。調査隊の鳥濱と南條と三人で、じゃやってみるかということになったのですが、どうにも文面が思い浮かばない。三人とも思い浮かばないという時間がどんどん経ってまいました。

 書こうと思うほどにですね、文章が浮かばないという。皆様の中にも同じ経験をお持ちの方がおられるではないかと思います。何気なく、ひと月に九十も百も記事を書いていた座長の偉大さいうか、普通ではない行動力に頭が下がる思いです。

 
 座長の構想では、五年後の桜の時期には、一日に十万アクセスくらいいただけるような、チャンネル敷島付属の日本一の存在に成長して貰いたいということでした。一歩一歩ですが、その目標に向かって前へ進めるように皆で頑張ります。
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メディアが報じない情報を盛り沢山に

 隊員からメールでいろいろな情報も集まって来ています。メディアが報じない情報を盛り沢山に更新して行きます。宜しくお願いします。
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座長の近況

 座長の近況ですが各地へ墓参中です。年に六、七度各地へ出かけてようやく一巡りというのが恒例だったそうですが、今年は移転したり、宮古島や八重山へ行ったり、対日毀損撃退本を書いたりで、そう多くは出かけられないので二度か三度でひと巡りの墓参をまっとうできるように日程をまとめたそうです。

 そんなわけで、法事以外はゆっくり食事している時間も余裕も無いということで、有志方々から差し入れいただいた軽羹とかボンタン飴とか、何というのか聴いていて忘れてしまいましたけど小型のフランスパンとか。果物とかを道中でいただきながらの行程とのことです。いかにもあの人らしいです。

 数年前、調査中に負った怪我のお見舞いにとふと座長宅にお邪魔した時、頭に包帯巻いたままブログを書いてはった。手の甲や指も腫れていました。でも痛いとかの一言も云わずに、書いたら飯作るからしっかり食して行けとか、かえって励まされました。少しでもその強さを受け継ぎたいと。あらためてそう思っています。

平成26年3月21日

濱中 健太郎
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日本を毅然と護ろう!    
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敷島の路傍にて (島津座長撮影)(平成26年)
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